ペイン 魂の叫びの作品情報・感想・評価・動画配信

『ペイン 魂の叫び』に投稿された感想・評価

最後、エンドロール見ている内にジーンときた
兄との再会と思い出話、意味が分かるとなんか考えさせられる
会いに来たのか、会いに行ったのか

「木の枝が~」いい詩だと思った
詩のおかげで、宗教臭さが無い…

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✓観てるこっちがペイン

オープニングがMAX。役者の演技は良かったが、残念すぎるオチに向けての引き込みが唐突。脚本の欠陥を演出で重苦しくアピールするあたりも好感が持てない。こっちが叫びたいわぃ!
4.0

美しい妻と暮らす小説家のヘンリーは毎夜繰り返される悪夢に悩んでいた。夢の中で彼は侵入してきた男に殴打され刺殺されるのだった。医師の勧めで旅に出た彼は、途中のカフェで19歳で死んだはずの兄に出会った.…

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sarah
2.9
このレビューはネタバレを含みます
臨死体験の話・全部夢でした

休憩所トイレのシーン、say good bye を見てキムタクの「トイレの落書き」を思い出し、また見たくなった。
このレビューはネタバレを含みます
鑑賞記録です

結末忘れてしまうので汗
死に向かう迄のお話…
臨死体験?的な事かな?
夢オチとはちがうけど
このレビューはネタバレを含みます

悪夢を見る、冒頭で精神科医に相談しているということから主人公ヘンリーは精神を病んでいる又は妄想・幻覚に囚われていると予想でき、信頼できない語り手なのだろうと分かるので、「予想外の結末」と言うほどでは…

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3.3
このレビューはネタバレを含みます

“木の葉は、信念を持って、枝から離れる。そして堂々と地面に落ちる”

背後の見えざる手を信じちゃいけない

いつももっと底がある

努力の音

苦しみは選択できる

創造?想像?

定番の夢オチ?

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miyuki
-
男にナイフで刺されるという夢を毎晩見るようになった小説家ヘンリー。その内容を本にしようと山小屋を借り🛖向かっている途中の休憩所で一人の男と出会う。その男は亡くなったと思われたヘンリーの兄だったが…
k
-
同じオチの映画を先月見たばかりなのでまたこれか……になってしまった。あっちの方が突飛な要素もあったぶんまだ良かったな……。
こんなふうになっていくの、なかなか好き

辛口レビューも多いのもわかる気はするウン

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