最後、エンドロール見ている内にジーンときた
兄との再会と思い出話、意味が分かるとなんか考えさせられる
会いに来たのか、会いに行ったのか
「木の枝が~」いい詩だと思った
詩のおかげで、宗教臭さが無い…
美しい妻と暮らす小説家のヘンリーは毎夜繰り返される悪夢に悩んでいた。夢の中で彼は侵入してきた男に殴打され刺殺されるのだった。医師の勧めで旅に出た彼は、途中のカフェで19歳で死んだはずの兄に出会った.…
>>続きを読む悪夢を見る、冒頭で精神科医に相談しているということから主人公ヘンリーは精神を病んでいる又は妄想・幻覚に囚われていると予想でき、信頼できない語り手なのだろうと分かるので、「予想外の結末」と言うほどでは…
>>続きを読む“木の葉は、信念を持って、枝から離れる。そして堂々と地面に落ちる”
背後の見えざる手を信じちゃいけない
いつももっと底がある
努力の音
苦しみは選択できる
創造?想像?
定番の夢オチ?
…