「ジョージ・スターク 1975-1988年 あまりいいやつではなかった。」
スティーヴン・キング原作。
原作への思い入れが強くて観るのを躊躇っていたが、原作との乖離は懸念してた程ではなく面白かった…
2026:51本目
いつもの二重人格かと思いきや
ありそうでなかったこの展開
面白かったです
見終わってWikiみてびっくり
別人だと思ってたサッドとスターク
一人二役なんだって!わぉ('ロ' …
『ジキル博士とハイド氏』をスティーヴン・キングが自分の世界観で書いて、それをジョージ・A・ロメロ監督がヒッチコックの『鳥』に影響を受けて撮った映画って感じ。
人間の二面性と作家の別名義を重ねて実体化…
『ツインピークス The Return』を彷彿とさせる概念としての善悪の二重化!脳みそに目玉。停電で赤と青に明滅する時に現れる悪のジョージ・スタークがすごい。スタークにだけヒッチコック『鳥』の如く襲…
>>続きを読むありえん退屈な作品
2026年に見たこちらの落ち度を鑑みても退屈
当時見てたら斬新さとかを感じれたのかもしれないと思ったけど昔の面白い作品は今見ても面白いしんなことねっか
てかあいつ結局なんなんだよ…
過去鑑賞記録。
スティーヴン キング原作ジョージA ロメロ監督。普通の作家が別のペンネームでホラー小説書いてたけどもう書くのやめたら存在するはずのないそのペンネームの人物が連続殺人犯して当の本人が恐…
キング×ロメロの鉄板作品なのに随分おとなしい作品。
文芸作品とバイオレンス作品の二つの名義を使い分ける作家がファンから正体がバレ、名義を一つに搾ることを決心。ところが周りで事件が起こり始める、、っ…
あまり評判の良くない今作ですが、個人的には好きです。
キングの小説の持つ独特の雰囲気を、上手に映画に落とし込めていると思いますよ。
キング原作の映画は数あれど、この雰囲気を引っ張ってこれるものって、…