26S0724
5章最後の時空結束点からの200年前の地球へ。
宇宙戦闘シーンは、ほとんど無く家族愛があちらこちらに散りばめられていました。
サーシヤのマザーによる洗脳されクーデター的な事に、少し宗…
2回目を観てきたので久々のフィルマークスレビュー
衝撃の前作のラストから始まる 第6章
設定は面白いけど今作は戦闘シーンも終盤しかないため 会話シーンが多いのが拭えない印象
あと1章で終わるの…
このレビューはネタバレを含みます
3159年に飛ぶはずが、何故か2026年の地球へ来てしまったヤマト。ここから未来を変えようと暴走する土門たち。が、それも含めてのマザー・デザリアムの策略だった。
現代の雪たち、そして2026年の古代…
初日に見に行ってなかなか気持ちが落ち着かず時間がかかりましたが思う事を。
まず残念な話として個人的に「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち」という作品があまり好きではない。なかでも相手に二択をせまる…
第五章と打って変わってほぼ戦闘シーンはないにも関わらず、先の読めない展開には過去一引き込まれた。しかしなんだろう、2202の時にも感じたこの違和感。そのシーンいる?その要素必要?色々と詰め込みすぎて…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
サーシャ生き残ってほしいけど偽者かも?
新見さんが15年たってないような気がしたし
スターシャが帰してって言ってたこと考えると
あのサーシャはデザリウムに作られた可能性あるかも。
なんてこと考えてし…
このレビューはネタバレを含みます
正直なんとも言えない章だったなと。
個々人のストーリーや想いというところで、すんでのところで立ち止まる反乱組や神崎副長と藤堂艦長の掛け合いは素直に感動しました。
その一方で、様々なことを今章で解決さ…
このレビューはネタバレを含みます
ストーリーは面白かったと思う。
ただサーシャのオチは……ここまでは何だったんだろうということになってしまうので不要な気がしましたけど。
真琴のシーンはとても良かった。おばちゃんタジタジは胸熱。
前章…
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト3199製作委員会