ヤマトよ永遠に REBEL3199 第四章 水色の乙女の作品情報・感想・評価・動画配信

ヤマトよ永遠に REBEL3199 第四章 水色の乙女2025年製作の映画)

上映日:2025年10月10日

製作国・地域:

上映時間:101分

ジャンル:

配給:

3.6

『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第四章 水色の乙女』に投稿された感想・評価

旧作のほうが面白かった。。
「ヤマトよ永遠に」に「ヤマトIII」を混ぜた結果、複雑になってしまっている。それで面白くなっていればいいのだけれども、どうもイマイチ。
製作者は児童を持っている親なのか?…

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kazuki
3.8

今回のヤマトシリーズは本当に複雑。
今までのヤマトvsガミラスや地球vs白色彗星のような二項対立じゃない。

土門が引き金を引く。

古代が信じるサーシャ、サーシャと古代と第四章にしてやっと涙が流れ…

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ヤマトらしい人間模様が中心で物足りなさが!サブスクポイントの消費量や劇場料金に少し見合って無いような感じでした
やはり戦闘シーンとの割合バランスは少し考えて欲しいところです🤔
大人サーシャ登場で、その理由をそうしたか!とびっくり。タイムリープが複雑。。。
ストーリー重視な回。ドンパチはいよいよ次回。

サーシャのお尻はぷりっぷり。

ウラリアの魔女の話し。
1980年公開の『宇宙戦艦ヤマト』シリーズ劇場版3作目『ヤマトよ永遠に』のリメイク第4章。
この松本零士を排除したリメイクシリーズは2作目『さ…

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幼女(サーシャ)を返せよ!💢💢

幼いサーシャをデザリアムに奪われたヤマト。しかし彼らの前に成長した姿のサーシャが現れる。地球ではデザリアムの懐柔策が進行。地球人はデザリアムを受け入れ、ガミラス人は…

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miki
4.4
楽天TVで購入して、鑑賞。(デジタルセル)
第4章は、サーシャの成長と、なぜ何のためにヤマトクルーに入れたのかがメインながらも、情報戦や戦闘もありながらも、未知の後半へと繋がる92分でした。
生茶
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記録
2025年50本目


ダラダラと惰性で観てる今作。
ヤマトって人間ドラマなんだなぁと改めて感じました。
戦争を始めるにも侵略するにも殺戮するにも、何にでも理由を付け正当化を図る。
奪う側と奪…

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4.0

#ヤマトナオミチ 監督『 #ヤマトよ永遠にREBEL3199 第四章 水色の乙女』
古代達の前に現れたサーシャの姿を見て驚く…

ようやくBlu-rayで鑑賞。しかし 前回までの話を覚えていないの…

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リアルタイムだから鑑賞できている気がします。振り返って鑑賞するには、総集編が欲しくなるくらいに話が長く感じます。
今回もまた山場をお預けされた気分。
原作でぽっと出てきた技術や人にうまく解釈は与えら…

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