横浜ブルク13·シアター3にて、pm14時40分〜の回鑑賞。
人間ドラマ重視ながらもさまさまな事件を巻き込みつつも、島大介さんや真田志郎さんのスーツ姿やサーシャの意外な行動が見せ場としては良かったし…
初日に見に行ってなかなか気持ちが落ち着かず時間がかかりましたが思う事を。
まず残念な話として個人的に「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち」という作品があまり好きではない。なかでも相手に二択をせまる…
第五章と打って変わってほぼ戦闘シーンはないにも関わらず、先の読めない展開には過去一引き込まれた。しかしなんだろう、2202の時にも感じたこの違和感。そのシーンいる?その要素必要?色々と詰め込みすぎて…
>>続きを読むサーシャ生き残ってほしいけど偽者かも?
新見さんが15年たってないような気がしたし
スターシャが帰してって言ってたこと考えると
あのサーシャはデザリウムに作られた可能性あるかも。
なんてこと考えてし…
正直なんとも言えない章だったなと。
個々人のストーリーや想いというところで、すんでのところで立ち止まる反乱組や神崎副長と藤堂艦長の掛け合いは素直に感動しました。
その一方で、様々なことを今章で解決さ…
ストーリーは面白かったと思う。
ただサーシャのオチは……ここまでは何だったんだろうということになってしまうので不要な気がしましたけど。
真琴のシーンはとても良かった。おばちゃんタジタジは胸熱。
前章…
えっガンダム出てきましたけど…!?
デザリアムの真実を確かめるため、時空結節点へと飛び込んだ宇宙戦艦ヤマト。しかし彼らが目にしたのは3199年の世界ではなく…!?
前回(第五章)のラストカットに…
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト3199製作委員会