ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮の作品情報・感想・評価

ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮2026年製作の映画)

上映日:2026年06月26日

製作国・地域:

上映時間:100分

ジャンル:

配給:

あらすじ

『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮』に投稿された感想・評価

miki
4.4

横浜ブルク13·シアター3にて、pm14時40分〜の回鑑賞。
人間ドラマ重視ながらもさまさまな事件を巻き込みつつも、島大介さんや真田志郎さんのスーツ姿やサーシャの意外な行動が見せ場としては良かったし…

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3.1

初日に見に行ってなかなか気持ちが落ち着かず時間がかかりましたが思う事を。

まず残念な話として個人的に「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち」という作品があまり好きではない。なかでも相手に二択をせまる…

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第五章と打って変わってほぼ戦闘シーンはないにも関わらず、先の読めない展開には過去一引き込まれた。しかしなんだろう、2202の時にも感じたこの違和感。そのシーンいる?その要素必要?色々と詰め込みすぎて…

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このレビューはネタバレを含みます

サーシャ生き残ってほしいけど偽者かも?
新見さんが15年たってないような気がしたし
スターシャが帰してって言ってたこと考えると
あのサーシャはデザリウムに作られた可能性あるかも。
なんてこと考えてし…

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3.7
このレビューはネタバレを含みます

正直なんとも言えない章だったなと。
個々人のストーリーや想いというところで、すんでのところで立ち止まる反乱組や神崎副長と藤堂艦長の掛け合いは素直に感動しました。
その一方で、様々なことを今章で解決さ…

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HAMAYA
-
映画館に行ったら、ヤマトらしきものは上映されていませんでした。
このレビューはネタバレを含みます

ストーリーは面白かったと思う。
ただサーシャのオチは……ここまでは何だったんだろうということになってしまうので不要な気がしましたけど。
真琴のシーンはとても良かった。おばちゃんタジタジは胸熱。
前章…

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登場キャラが多過ぎて、各人のエピソードが収拾つかなくなっているような…
次章で拡げた風呂敷をどこまで畳めるのか、お手並み拝見です。
加藤妻のエピソードは胸熱でした。
ZAC
3.7
2024年の第一章を何気なく観たお陰で、ここまできました


取り敢えず、最終章まで見続けます 笑
4.0

えっガンダム出てきましたけど…!?

デザリアムの真実を確かめるため、時空結節点へと飛び込んだ宇宙戦艦ヤマト。しかし彼らが目にしたのは3199年の世界ではなく…!?

前回(第五章)のラストカットに…

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