3159年に飛ぶはずが、何故か2026年の地球へ来てしまったヤマト。ここから未来を変えようと暴走する土門たち。が、それも含めてのマザー・デザリアムの策略だった。
現代の雪たち、そして2026年の古代…
ヤマトの世界における横文字の専門用語みたいなんが出てきすぎて、もうようわからん。
アホみたいな顔して観てる。
土門、自分の正義を説くのはいいとして、なんで仲間を武力で制圧するねん。
もっとちゃんと…
サーシャ生き残ってほしいけど偽者かも?
新見さんが15年たってないような気がしたし
スターシャが帰してって言ってたこと考えると
あのサーシャはデザリウムに作られた可能性あるかも。
なんてこと考えてし…
正直なんとも言えない章だったなと。
個々人のストーリーや想いというところで、すんでのところで立ち止まる反乱組や神崎副長と藤堂艦長の掛け合いは素直に感動しました。
その一方で、様々なことを今章で解決さ…
ストーリーは面白かったと思う。
ただサーシャのオチは……ここまでは何だったんだろうということになってしまうので不要な気がしましたけど。
真琴のシーンはとても良かった。おばちゃんタジタジは胸熱。
前章…
「永遠に」リメイク第六章は、時空結節点から21世紀初めの地球に飛ばされてしまったヤマト、そして地球にいる元ヤマトクルー達が難局を乗り切れるかが描かれる。それにしてもストーリー展開の起伏が激しくて、新…
>>続きを読む過去の地球で何するのかと思ったら
まさかの展開で騙された。
そこがデザリアム本星かーい!
銀河復活で無双状態はかっこよくていいね。
プラモ買っといてよかったw
ラストの最終章予告編を見る限り
や…
うーん、どこまで観たか忘れてしまうくらい。
あとで一気上映してほしい。
間隔がだいぶ空くので、冒頭の振り返りのシーンがなかったらついていけない。
惰性のように観ていますが宇宙戦艦ヤマトで育った世代な…
このシリーズもTVシリーズ換算で24~26話ぐらいなら、前回で種明かし、と思っていたら、完全に肩透かし、というか、ねぇ。とりあえず先を見ておかなきゃならんか、と思い映画館へと行ってきました。
未来…
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト3199製作委員会