時空結節点の向こう側の話し。
松本零士と西崎義展の泥沼裁判で西崎側が勝訴し、松本零士抜きで作り直したリメイクシリーズの4作目。
全26話を7章に分けて先行上映してるものの第6章。
未来の地球からや…
26S0724
5章最後の時空結束点からの200年前の地球へ。
宇宙戦闘シーンは、ほとんど無く家族愛があちらこちらに散りばめられていました。
サーシヤのマザーによる洗脳されクーデター的な事に、少し宗…
2回目を観てきたので久々のフィルマークスレビュー
衝撃の前作のラストから始まる 第6章
設定は面白いけど今作は戦闘シーンも終盤しかないため 会話シーンが多いのが拭えない印象
あと1章で終わるの…
2026/07/17 ミッドランドシネマ名古屋空港
毎度入場特典クリアファイル目当てなので、鑑賞が第4週になってしまう。
第一弾もらい損なったのが悔やまれるorz
2202で時間移動ができたとは…
「集え、碧い迷宮へ。そこは嘘も、戦争も許されるところー」
第5章のラストで衝撃的な幕切れとなった本シリーズ。どうなる、どうなると期待して観ましたが・・・。
2026年の現在に東京上空に現れたヤマト。…
横浜ブルク13·シアター3にて、pm14時40分〜の回鑑賞。
人間ドラマ重視ながらもさまさまな事件を巻き込みつつも、島大介さんや真田志郎さんのスーツ姿やサーシャの意外な行動が見せ場としては良かったし…
初日に見に行ってなかなか気持ちが落ち着かず時間がかかりましたが思う事を。
まず残念な話として個人的に「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち」という作品があまり好きではない。なかでも相手に二択をせまる…
第五章と打って変わってほぼ戦闘シーンはないにも関わらず、先の読めない展開には過去一引き込まれた。しかしなんだろう、2202の時にも感じたこの違和感。そのシーンいる?その要素必要?色々と詰め込みすぎて…
>>続きを読む©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト3199製作委員会