ぼく、飛行機に乗ったよの作品情報・感想・評価

ぼく、飛行機に乗ったよ(2026年製作の映画)

Propeller One-Way Night Coach

製作国・地域:

上映時間:60分

3.7

あらすじ

『ぼく、飛行機に乗ったよ』に投稿された感想・評価

ju
5.0

出だしからエモい!

自分も機内食すきだからわかる

できる事なら飛行機に住みたい

最高の体験だな
Miki
3.6

優しさと飛行機への憧れが詰まった作品でした。エアクラフトの歴史もちょっと知れたり、当時の空港などのレトロな感じがよかったです。ジョン・トラヴォルタのナレーションもよかったです。子どもの頃、輝いて見え…

>>続きを読む
3.7
緩やかに下ネタとギャグと無邪気を詰め込んだアダルトハッピーセット。
 
飛行機はいつ乗ってもワクワクドキドキ。
marimo
3.6

ジョン・トラボルタ原作、脚本、監督のAppleTV+独占作品

初めて飛行機に乗った日の事を思い出す作品
ジョン・トラボルタの幼少期の経験も含まれてるのだろうか
子供の頃、飛行機という乗り物に憧れた…

>>続きを読む
3.5

【航空黄金時代】

ジョン・トラボルタの原作をもとに自身が監督・脚本を担当。
少年ジェフがニューヨークからLAハリウッドに向かう母に付いてTWA機に搭乗し、見る物や会う人、トラブルやサプライズを非日…

>>続きを読む
TAKA
-
ジョン・トラボルタが原作、脚本、監督の作品。これはトラボルタの自伝的な作品なのかな。懐かしさを感じる作品。男の子がほんと飛行機好きなんだなぁ。昔はあんなことやこんなことができたのねぇなんて懐かしんだ。

「本物だって壊れるわ」

1962年12月28日、8歳の少年ジェフは母と共にニューヨークからロサンゼルスへの経由便に乗る。ジェフにとって初めての飛行機体験、それは生涯忘れられない夢のような時間となる…

>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます

すごいノスタルジーに溢れた映画でかなり満足感のある60分でした。心地良くてずっと続いて欲しいと思った映画です。
そもそも自分は本作主人公同様、飛行機も空港もかなり好きで、それだけでポイントが高かった…

>>続きを読む
tai
3.5

航空黄金時代、飛行機好きの少年とその母親がハリウッドを目指してアメリカ横断の旅に出る

トラボルタ脚本監督。
飛行機が好きな子供のお話。子供がしょうもないウソついたり、大人の女性に恋したり、なんか子…

>>続きを読む

ジョン・トラヴォルタ原作・脚本・監督・製作によるAppleオリジナル作品。本人含め親族一同も多数出演。どの程度かはわからないが自伝的要素が混じっていると思しきお話。飛行機への愛はすごく伝わるがノスタ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事