平凡な日常という「現実」から、宇宙という「憧れ」へ行き、有名になることなどなくまた「現実」へと戻り、TVでの月面着陸は眠気と闘いながら見たスタンリー。その構図が、平凡な日常から、オーソン・ウェルズの…
>>続きを読むおもしろかった、ほとんど本題の話をしない前半も、虚言のように思えてくる後半も
なんか60年代にずっと憧れは抱いていたつもりだけど、初めてこの時代を生きたいと思った気がする、前思ったのを忘れただけな気…
再鑑賞
メタにメタを重ね、ディテールにディテールを重ねることで、ノスタルジーどころか新しい時間と空間にたどり着く。最高な映画。
後で詳しく考える。
最新型のロトスコープで描き出される19…
タイトルとポスターで損してる
ETが出てこない~1969年アメリカの子供たちの過ごし方~という感じ
メインストーリーのアポロ10号は1割くらいしかない
クセが強そうでずっとスルーしていたが、たまた…
どの時代でも共通する子供時代のどきどきもわくわくも全部詰め込まれていて見てるのずっと楽しくてクスクス笑ってしまった
一体ここで表現されている60年代の子供時代のわくわくはどの時代の子供まで通用するん…