ラジオ・デイズの作品情報・感想・評価・動画配信

「ラジオ・デイズ」に投稿された感想・評価

Wednesday

Wednesdayの感想・評価

3.3

こうやってウディアレンが出来上がったんだね😌
というフムフムがあっておもしろい。
素敵ファミリー。
Amy

Amyの感想・評価

-
これってオチ…ありますか?笑

ウディ・アレンの幼い頃の家族や
世間の様子を描いた映画。
まーーーよく喋る家族。
こんな家族で育ったから
あんな映画を作るようになったのか。
日本の同時代を思うと
明るくて能天気で、色々と考えさせられる。

冒頭で書いたように、これといった
ストーリーはなく、当時の回顧録
(+とにかくミア・ファローを出したかった)
のようなノスタルジックな映画。

これ観るんだったら評価の高い
「カイロの紫のバラ」か「ハンナとその姉妹」
観ればよかったな。
てぃだ

てぃだの感想・評価

2.9
ウディ・アレン
昔を忍ぶ


誰もがラジオを聴いていたあの頃


hgウェルズの宇宙戦争の
ラジオドラマやら
冒頭の泥棒がラジオの
クイズ番組で
見事全問正解するやら


それなりに
面白いエピソードも
あるものの
その当時の風俗や雰囲気を楽しむ
以外には
あまり楽しみがない映画

としか言いようがない気が。
ウディアレン組の俳優・女優総出演といった感じ。火星人襲撃や真珠湾攻撃など、ラジオが時代の扉を開いたことを印象づけられている。
うーん。これはウディ・アレン作品の中でも薄味だったかなぁ。

彼の幼少期のエピソードを織り交ぜた内容なんだろうけど、本でいうと短編集みたいな内容なので、ちょっと物足りなかったかな。
こう

こうの感想・評価

3.8
ウディアレン作品の良さを感じる、ノスタルジーに溢れる作品だった。
ラジオを軸とした人々の生活とユーモアのある語り部によって、時代の影をそっと照らすようなこじんまりしたイメージ。

同じ時間を皆んなが共有するところがラジオの魅力な気がする。
キキ

キキの感想・評価

3.5
だれもがラジオを聴いていた、、


素敵で豊かな映画だった~こういう映画がすき
衣装や部屋の家具がツボすぎる

回顧主義的なかんじだけど、時は戻らないからこそ美しいんだよ、と教えてくれるようなあたたかさ
自伝的映画なのである程度はしょうがないが、もう少し物語に緩急が欲しい。
さかこ

さかこの感想・評価

3.5

やさしいノスタルジーをくれました
ダイアンのよなよなリスナーです
m

mの感想・評価

-
ウディアレンから、あのときはこうだったんだよ〜って教えてもらってるような映画。

1944年を忘れないように、って起こしてくれるアントビー、ステキ。
>|