2026年137本目。
ウディ・アレンの3本目はナニコレ感が予想外である意味面白く見れたけど、スコセッシとコッポラのはどっちかっつーと普通に面白くない寄りでびっくりしちゃった。名監督と言えど題材の合…
スコセッシにとっては芸術のキャンバス、コッポラは非日常空間、アレンは人生そのものの舞台としてニューヨークを愛しているのだと捉えた。制約がないことでそれぞれの演出を比較して楽しめる一方、短編としてまと…
>>続きを読む 3人の監督(マーティン・スコセッシ、フランシス・フォード・コッポラ、ウディ・アレン)による、ニューヨークを舞台にしたオムニバス作品。
第1話「ライフ・レッスン」(約45分)。マーティン・スコセッ…
■ キルスティン・ダンストのデビュー作(6歳)狙いで観たが出番は3分
出演者が凄い
第一話【スコセッシ】
ニック・ノルテ・・・さっきケープ・フィアで観たけど別人だ
ロザンナ・アークウェット・・・綺…
マーチン・スコセッシ、フランシス・F・コッポラ、ウディ・アレン監督による、ニューヨークを舞台にした3話オムニバス。ニューヨーク関連の代表作があるメンバーが、どんな人間模様を見せてくれるのか。公開当時…
>>続きを読む豪華監督によるオムニバスなんだけどもどれも撮影監督も豪華すぎてすごい
ただらしさが1番出てたのはウディ・アレンで、彼の話が一番面白かったかな
スコセッシの男女の喧嘩描写は色んな作品でやってるけど…