ゲイがストレートに恋をするってめちゃくちゃ難しいな。その点は『アデル、ブルーは熱い色』にキャラクターの立ち位置は近く感じた。
「あまりにも相手を好きになりすぎると自分の形を保てなくなって壊れるんで…
大伴があまりに無責任すぎて、「なんでこの人こんなにモテるの!!?顔だけじゃない!?いやでも顔が良すぎるのか!?!?」と悶々としながら見た。散々他人を振り回し続けた大伴が、最終的に今ケ瀬を待つ側の人間…
>>続きを読むこの映画が流行ってた頃はLGBTs を扱う映画というだけでもてはやされるのが苦手だった、生田斗真が編み物する映画とか見て、大倉君だし見なくてもいいかと思ってしまった
その頃と感性も考え方も変わってき…
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・「カールスバーグで」が好きだった
・大伴さんが「前の相手」岡村さんの「前の彼女さん」って言ってるのが、決めつけている感じがして、でも現実世界でもこういうことあるんだろうな、わたしも気付かず…
©水城せとな・小学館/映画「窮鼠はチーズの夢を見る」製作委員会