んーーーーなんか
愛に色んな形があるように、好きって気持ちにも色んな形があるんだなって思った。
登場人物みんな自分の恋愛を客観視できてない感じもリアルだったけど、実際には客観視出来てないんじゃな…
主人公がマモルに振り回され続ける姿は見ていてかなりストレスだった。自分を大切にせず、都合のいいように扱われても離れられない様子には最後まで共感できなかった。一方で、「好き」という感情だけでは幸せな恋…
>>続きを読む岸井ゆきのさんの演技初めて見た。すごく素敵だった。いつまでもずっと自分の心に正直なテルコちゃんの人生は私には理解できないからこそ素敵なものに感じた。こういう人生もあるんだなと。カット割がないシーンが…
>>続きを読む昔見た時はよく分からなかったけど理解できるようになったんだなと
テルコほどではないものの、好きな人の行動一つひとつに感情が左右される感覚には共感した。特にナカハラの「相手が自分を好きにならなくても、…
設定が28歳じゃなくて大学生か25歳だったらもっとリアルで刺さってたかもしれない。
成田凌、江口のりこ、岸井ゆきのの中央線感というか高円寺感が好き
20代の男は大抵、まもちゃんであり、なかはらで…
全員身勝手で、全員気持ち悪くて、とてもいい。誰の考えも理解することはできないけれど、彼らはたしかにあの街でああやって生きているんだなって想像できる、このぼんやりした距離感が心地いい。
共感できるかど…
©️2019 映画「愛がなんだ」製作委員会