メキシコシティの南にある町テポストランに暮らすトランスジェンダーである15歳のカルラ。彼女の7歳の小学生の時からの8年間を、同じくトランス男性のカニ•ラプエルタ監督が共に紡いだドキュメンタリー。
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日本に来てくれて本当に感謝な映画。
カルラという想像力豊かな女の子、彼女をサポートする親、存在が希望そのもので一緒に追うことができて感無量、、涙
バックラッシュが酷くなる中でもポジティブな映画がつく…
なんて素敵なんだろう…今までにない映画だと思う。
製作者のふたりが作り上げる世界を一緒に共有してくれてる感じで、リアルなんだけどあったかくて楽しくて、凄く良い映画だった…😭
なにより両親よ‼️‼️‼…
こんなユニークな構成のドキュメンタリー観たことない!ときどき映像に突っ込みながら監督とともに「自分の映画」を作るカルラ。まるでオーディオコメンタリー聞いてるみたい。
ブランコのシーンお母さん、いい…
カルラがとっても可愛くて魅力的だった。辛いこともあったと思うけど、キラキラの8年間を見せてくれてありがとう。
監督との関係性も素敵。弁護士?の先生やご両親とか監督も含めて、素敵な大人に囲まれててすご…
『きっと青春大革命!カルラ8年の記録』観た!
いやーとってもとってもよかった。劇中でも最後に死ぬようなトランス映画ばかりというセリフがあったけど、カニ監督とカルラが小学生の頃からずっと対話を続けなが…