ピンク・シュレンマーの作品情報・感想・評価

ピンク・シュレンマー2025年製作の映画)

Pink Schlemmer

製作国・地域:

上映時間:12分

3.2

『ピンク・シュレンマー』に投稿された感想・評価

3.5
このレビューはネタバレを含みます

怖いピンクとしてイカゲーム、チルドに並ぶもの発見。
結局この人は男女、人種、年齢、何も分からなかったな。でも足のステップがちょっとインドネシアとかの民族舞踊ぽくて、南インドの祖先がいるってのだけは納…

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塩湖
-
アケルマンとの併映で、ピンクの全身タイツが無言でゆっくり暴れて唐突に消えるスクリーンジャック感のある時間だった。

鑑賞メモ
パフォーマンス・アート:身体と空間をめぐる映画祭@ユーロスペース
program C
「ある日。ピナは尋ねた…」と併映

オスカー・シュレンマーが1925年頃にバウハウスの舞台工房にて試み…

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このレビューはネタバレを含みます
とりあえず感想

ぶん殴られた感じ

言ってることは分からなくもないけども、ちょっと知識が必要だったかも

かっこいいし好きっちゃ好き
3.6
「パフォーマンス・アート:身体と空間をめぐる映画祭」にて観る。

空間における身体表現を物理的な解釈を交えて行う。当時は新しい概念だったのか?とは言え、このアプローチは今でも全く古びてはいないのだが。

三つの時代を軸に映し出される。

まず、オスカー・シュレンマーがバウハウスで前衛的身体表現を試み始めた1925年ごろのこと。
そして、それを1969年に再現してフィルム記録として残したということ。

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せっ
3.4

途中静脈と動脈の血管みたいなのを絡ませたピンクタイツが座ってるシーンだけなんか印象に残った。

どこまでが当時を忠実に再現していて、どこからがオリジナルなんだろう。
未々
-
全身タイツってコントみたいに見える

ダンサーは自分の身体にも空間にも合わせるみたいな言及が興味深い

粘土のぼこぼこの質感の顔、図形でできたシュレンマー風味の顔パーツ…
このレビューはネタバレを含みます
《パフォーマンス・アート:
身体と空間をめぐる映画祭》①
*『ある日、ピナは尋ねた...』併映

シ、シュール...😅
遥
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言っている事は分かるし、音楽も良かったけど、伝えたい色んな軸のさまざまを10分で無理やりまとめた感じ。映像である意味がよく分からなかった

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