いちど生の舞台を観たいと思っているピナ・バウシュ舞踊団のドキュメンタリー。不条理さと純粋さと時折ユーモアが入り混じる。
アケルマン監督は撮りながら自分を守らなくてはと思った、と。
未来はどうしたい…
シャンタル・アケルマン監督がピナに語るシーンが映像としてあります。
素晴らしい。
そして思ったより作品をられて嬉しい。
団員たちの個性がすごあんですよね〜みなさん美しかった!
ヴッパーター舞踏団…
【パフォーマンス・アート:身体と空間をめぐる映画祭】◉プログラムCにて
ドイツ表現主義舞踊の流れを汲み、ダンスと演劇を融合させた“タンツテアター(舞踊劇場)”を確立した、コンテンポラリーダンスの巨…
自分の身体が、心が、次の瞬間にどこにあるべきなのか、それが当たり前であるかのように1秒前の感情や動きに呼応してみえる。
次の仕事の事考えてた時に、ふとピナバウシュを思い出して、調べたらギリギリセー…
2025年9月13日 2回目
んーと、、、1回目観た時映像に喰らいすぎて2回目駆け込みで観てきたんですけれども。。。。。
初めから終わりまでずっとすごくて、特筆することがないよ(何故なら初めから終…
身体が紡ぐ愛と孤独の答えを、静かなカメラが見つめ続ける。
シャンタル・アケルマンとピナ・バウシュ、二人の奇跡的な視線が交錯したドキュメンタリーの至高点。
現代舞踊の革新者ピナ・バウシュの舞台とツアー…
愛とその実践についての試行錯誤。受け入れられるか拒絶されるか、不明でもとにかく繰り返す。反復が生むリズム。断片に過ぎないと前置きした上で、ピナ・バウシュが尋ねたことと、ピナ・バウシュへ尋ねること(イ…
>>続きを読む©︎INA