
死に向かう人(母)と、これから生きる人(娘)のはなしって感じだった
序盤に久保史緒里が演じるお母さんに残された時間が少ないと分かることで、ちょこちょこ入ってくる幼い娘側の視点の映像(どこか淡い雰囲気…
何かメッセージ性の強そうな感じはするんだけどいまいち何が伝えたいのか分からない。
「自分の命の終わり」を「世界の終わり」と捉えるのは言い得て妙だとは思うが、冒頭のメッセージからしばらくの間はふわっと…
久保史緒里さんがとても好きなので彼女が出ずっぱりの映画というだけで素晴らしいのですが、幼い娘がいながら死期が近づいているというのが、同じく幼い娘を持つ身としては辛すぎました。子どもの服を洗濯したり畳…
>>続きを読む息子が幼稚園に行ってる間に鑑賞。
観たかったから、YouTubeで配信されてて嬉しい。
久保ちゃんのポエマーなところがファンなので、ナチュラルに観られた。
2歳半の息子を育てているので、空気感と…
まず夏の景色が綺麗に映されててびっくりした。
内容は誰かと過ごした時間や記憶は、その人がいなくなった後も心の中に残り続けるということ?律にとっての母も光世にとっての亡くなった娘も、たとえ姿がなくな…
\日本初・タクシー映画祭/
企業協賛×タクシー内で先行上映×劇場上映という新感覚の映画企画が爆誕!
それぞれ30分ほどの短編映画。善意が空回りしたおばあちゃん、不器用な優しさで包み込む幼なじみ、…