はだかのゆめの作品情報・感想・評価・動画配信

はだかのゆめ2022年製作の映画)

上映日:2022年11月25日

製作国・地域:

上映時間:59分

3.6

あらすじ

『はだかのゆめ』に投稿された感想・評価

3.0
前半は断片的なシーンの連続でサッパリわからなかった。ごめんなさい。

ビアリストックス好きなので曲は良かったがセリフも聞き取りづらく、死んでるの?もしかして?みたいな不思議に包まれた映画。
2.2
もう無いという事を映像の綺麗さと厳かさで伝えてくれている。撮りたい事を撮ったのかなと勝手に納得しておくことにした。
麻白
3.9
このレビューはネタバレを含みます

自然の音や映像がとても綺麗

生と死の狭間の世界
最後まで母に触れられない 交わらないのが
なんとも切ない気持ちになった

いつか夢にくらい少しは顔を出してくれたら
春子
3.8
このレビューはネタバレを含みます
これくらい余白のある物語がすき
夏の終わり、最後は死神が挨拶に来たのかなと思った

もしかしたら死んだとしても同じ世界でまた交われないのかもしれない。そんな不安感が拭えなかった。

どこに向かうんだろうね

「生きているもんが生きているもんに渡さんでどうする。」

甫木元空の長編映画第2作目。
↑本人も移住した高知が舞台。

甫木元空のじいちゃんが出てる。
鰹の藁焼き。
半自伝的映画。

主題歌は言わず…

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青木柚くんがめちゃくちゃ良い。
映画の内容に関しては、Bialystocksのファンなので監督のご家族のことなど色々知った上で見たけど、前知識何もない状態で見たら全然わけわからんのでは…?と不安にな…

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uka
2.5

全てを口に出す映画は好きじゃないけれども、ちょっとあまりにも説明不足というか、自分の撮りたいシーンを非連続性を持って詰め込んだ映画に感じてしまった…。甫木本さんの写真展を観に行ったことがあり、母・祖…

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青木柚で視聴。
散文詩的な印象。要はよくわからない。
劇伴はなかなかいいがあえてであろうざっくりした入れ方はやや不快。
miiiku
3.0
このレビューはネタバレを含みます
エンディング曲『はだかのゆめ』を聴くことだけで十分だと感じた。これは映画と言えるのか。本当のおじいちゃんはずるい。
il
3.3


監督の半自伝的映画にして、全部俺映画。

虚実の混ぜかた、反転、浮遊感、ノスタルジー、それは十二分に正解で、緩やかな私的ストーリーがたらたらと流れていく。

とはいえ、共通知はある程度とられていて…

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