
一時期タクシー内で上映された30分ほどのショートフィルムがYouTubeにて期間限定公開。
33分使ったにしては、内容が抽象的すぎる。
演者の表情での演技に頼りすぎな感じはした。多くは語らない感…
“明日地球が終わりを迎えるなら、私はそれを受け入れない”
どこか遠い記憶を見ているような淡い感覚を抱きながら、でも思いっきり走ったり律と戯れ合う姿には現実を生きる力強さを感じた。子供の目から見える…
まぁ詩人なので…を枕詞に。
ツリーオブライフのようにはならないし、かといってたけしのような静謐にもならない。出てくる人間全員が薄ら怖いのは良い作家性だと思う。
どうやってもキレイに撮れる人とどうやっ…
画面と演出はよかった。脚本で、??となる瞬間があった。タクシーの中で見るものなのに、複雑というかわかりにくい進み方する映画はどうだろうとおもった。娘パートと母親パートがどちらも久保史緒里だったからこ…
>>続きを読む役者目当てのひと以外はharuka nakamura を視聴すれば同じ栄養素を摂取できそう
まずは小学生的な感想
・よくわかんなかった
・綺麗な映像をやりたいんだろうなと思った
・影と陰とシル…
もし生まれ変われるとしたら、久保史緒里の恋人ではなく、娘でもいいな。あの、至近距離で抱きしめてもらいたい。
内容的には、う〜ん、よくわからない。映像はとても美しいです。
ここでも、三浦さん、朝ドラに…
何か伝えたいのだろうけど、伝わってくるものがない。
子供目線カメラは挑戦的でよかった。画面も綺麗だった。綺麗すぎたと思う。
逃避行させるために現状を出来るだけ落とすわけだけど、結局現状の方は何も変…