パリ杉並区の作品情報・感想・評価

パリ杉並区(2026年製作の映画)

製作国・地域:

上映時間:11分

4.3

あらすじ

『パリ杉並区』に投稿された感想・評価

ハ
-
ベリーキュート。たくさん見たい、ずっと見てたいヒーリングさ。
PFFアワード2026

あのブランコを見つけた時点で勝ち確
trp
-
現代の杉並区に置き換えられた古典的な映画様式が孤独とユーモアを際立たせているかというとそうではなく、滲み出ない孤独とユーモアの演出に作品意図が合っているのか?あまり乗れなかった。
PFFアワード2026コンペティション8

タイトルも映像の質感もアイディアも個人的には好きな作品。
パペットと話す少女探偵という設定も良いですね。
arch
3.9

PFFが好きそうな、ゴダールにもろ影響受けた世代が初期衝動で作った自主制作映画のオマージュって感じ。ただ、実の所『アメリ』なんだろうなとは思う。ウィンクとかね。

編集とかちゃんと展開があり、テキス…

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ゅ
4.2
クララちゃん可愛い!

確かにパリの自由気ままだけどお洒落なところは西荻と似てる気がする(❓)
4.2
とにかく可愛かったし楽しかった。
とてもテンポが良くて見てて心地良い。
続きを見たい。
鮭
-

フランスの州並べた末に杉並区出てくるのめっちゃよかった
斎藤潤一郎さんの死都調布に似た高揚があった

線が繋がっていない電話で鏡の中の自分から依頼を受ける探偵という設定も好き

道のど真ん中にあるブ…

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道の真ん中にブランコがある、というロケーションハンティングの成功が作品の評価を上げる稀有な例。
粗い画質の捉える世界は、生き方や表現、映像に映るすべてを寛容に受け入れさせ自由度を上げる。何故か。
今…

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SETO
5.0

ピアフィルムフェスティバル2026 Cプログラムを観ました。
杉並区をあくまでパリに見立て 倉里さん(クララ)の フランス語もふんだんに交えながら話が進んでいく、パペットのカエルも加わったり 探偵事…

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