山中監督の作品を見たのは、『ナミビアの砂漠』に続いてふたつめ。
話せる人と通じあえる(気がする)人は異なるし、うそついてる自覚もない人と、うそついてる自覚がある人もちがうよね。
運命共同体だと錯覚で…
自主映画で脇役までこんなにちゃんと演出されてる映画は見たことがない。「見てられない演技」というものが一つもなかった。むしろ全部がずっと見ていたくなってしまう演技だった。これは役者の能力ももちろんだけ…
>>続きを読むあみこぉぉお
思春期の小っ恥ずかしい行動や、己が世界の中心という突っ走りも
pureを振りかざせば許されるのはハタチくらいまでだろうか
アオミくん、あの日にヒモ落ちしててわろた
男も女もなく、なー…
山中瑶子監督の「ナミビアの砂漠」と描きたいことは同じだったように思う。こちらはより監督がやりたいことを好きにやっている印象。ただ視聴者が置いてけぼりにされている感も否めない。
「ナミビアの砂漠」では…
見てられなさの演出には大成功とおもう JK的自意識
アオミくんみたいなサブカル知識あるけどしっかり大衆に迎合してる陽キャグループ気怠げイケメン担当みたいな男の子、陰で笑われてそうで普通に怖いけど
あ…