💻 ショート・アニメーション
監督・脚本:八代健志
この映像は、庭で見つけたある不思議な生き物に関する16分の調査報告である。
第76回毎日映画コンクールのアニメーション部門「大藤信郎賞」受賞。…
本作は、思想的な時間構造によって神話性を知覚させるに留めることで、視点を持つ人物としての限定的な現実性を状況として提示している。そこには、時間と人間世界の行動速度の乖離によって生じる特異点的な感覚が…
>>続きを読む八代健志監督
ロケコマ撮りという手法を用いて制作したそう(さて、どんなの?)
コロナ禍で自宅待機の時期
自然あふれる森の中、自宅で過ごす監督本人やお子さんが登場🌳
完全に実写、ドキュメンタリー風…
私もプックラポッタに会いたい。
世界観としてはアリエッティ。
コロナ禍に撮られたらしいのと、「ジャンク・ヘッド」の最新作も公開されるので、八代健志監督の最新作を心待ちに待っている。
これまでの完…
何か自分が経験したこと、その時思ったことを、こうして作品に変えて持っていることができるって本当に素敵。どんな状況でも作品にするという見習うべき努力があり、そのアート的才能を羨ましく思う。東京に生まれ…
>>続きを読む西洋タンポポは外来種だから切るとかミシシッピアカミミガメは捕まえて処分するとかいう話を聞くたびに、クアッガを復活させたという南アフリカの研究チームを思い出す。彼らは100年以上前に「人間のエゴ」によ…
>>続きを読む人形アニメーション作家・八代健志監督が、コロナ禍の時期に制作した16分のストップモーションアニメーション。妖精のような不思議な生き物"プックラポッタ"を発見した主人公は、その生態を動画撮影するストー…
>>続きを読むUNEXTでおすすめされていたので視聴しました〜!!結構面白かったです!!
ロケコマ撮り?という手法の16分程の短編作品だそうです!!
幼い頃数分のアニメで見た演出になっており、短編とはいえよく…