群像劇だとは知っていたものの、好きな女優の野波麻帆が主演だったんで観たんだが、20人以上の登場人物による群像劇で野波さんの出番が思ってた以上に少ない。これでは主演というよりせいぜい主要人物の1人とい…
>>続きを読むひと夏の群像劇。この映画の良いところは、起承転結はありつつも飛び抜けて大きな事件が起きないところ。それがリアル感を生んでいて、同じ夏を追体験したような良い読後感を感じた。ハイロウズの劇中歌がとてもハ…
>>続きを読む飯塚監督が24歳の時に撮った作品。
処女作とは思えないクオリティ
しかも、脚本・編集まで手掛けてるから本当に凄い。
キャスト20名弱を伏線、伏線で繋いでるのにストーリーはブレてなくて、伝えたい内…
舞台は沖縄の宮古島。
時々入るハイロウズの曲が夏の元気さと無茶っぽさを上手くまとめていく。
“ガチャガチャしてる”と言われればそうかも。でも、俺は好き。
“一夏の思い出”感が気持ちよかった。
…
飯塚健第一回監督作品。夏だなぁ、そしてあさりどだなぁ。こういう群像劇のスタイルは、どこかのパートが全体のストーリーを円滑に進めるためだけの存在になってしまうと一気に興醒めなんですが、そういうことはあ…
>>続きを読むここで、この映画が低評価になってるのが意味がわからない( •́ㅿ•̀ )
自分の感想としては、全く期待せずに観て、期待以上に面白かった(>_<)
ストーリーは、夏休み最後の日に起きる、それぞれの…