突撃!博多愚連隊の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『突撃!博多愚連隊』に投稿された感想・評価

4.2
どいつもこいつも自主映画撮るのにごちゃごちゃうるせぇんだよ
撮りたいように撮るだけ
tim
-
終始セリフがほとんど聞き取れなくてめちゃくちゃウケた。
それもあって映画全体がエネルギーの塊というか、手に負えない感があって楽しかった。
遊
-

何言ってるか分かんなくても別に良い、映像が楽しい、ってマジで思えるもんな 七人の侍とかは聴き取れなさのストレスで断念したのに

君が代流れてきてテレビ画面に《NHK》って文字が出てくるの、お笑いだと…

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4.0
モノクロの日の丸が怖いことはわかった。
車から出るガスすら操ってるように見えた。
PFF2026コンペ外①
幼稚園とか車の数、人の数大規模な撮影羨ましい!やりたいことと映画のテンションが合致しててすごい。2026年から見て博多の街並みも時代を感じる資料になっていて良い。
MS
-

セリフの輪郭が溶けまくってるので、バキューンバキューンと間抜けな銃声にダサカッコいい音楽が流れているものの、実質的にはサイレント映画として鑑賞することになりました

愚連隊が銃を手に暴れるだけのスト…

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Kaoru
4.0
話がめちゃめちゃで、破壊的で面白かった。狂い咲き見た時なんかが特にそうだったんだけど、なぜかギターウルフを想起させられる。
石井聰亙の78年作品。8ミリだが、ビデオから16ミリに変換して上映。75分。泉谷しげるも出演。
ユーロスペースにて「88万分の1の孤独」「高校大パニック」(8ミリ)の3本建て上映。
moon
3.0
17歳の時(♀)石井監督の映画をひたすらに未漁ってたの思い出した
方言と音質のせいで半分以上何言ってるのかわからんが、ストーリー自体は単純なのでノリと勢いでいける。
今度氷に砂糖かけてみます。

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