とうとう見てしまったけど、私には合わなかったかなー。
不条理、変身、意味がわからないのは大好き。
と、言う割にはずっと目を逸らさず見たけどw
もう少し余裕というか余白が欲しかった。
これの女性バ…
2026年204本目。
エロの中にグロがあって、
グロの中にエロがある。
男性器が電気ドリルになるなんて、
今の映画にはない発想やろうな。
白黒だからこそ、この映画の怖さが際立つんやろうな。
鉄と…
あのぉ...とんでもなく好きでした。
エログロナンセンス!!
"やつ"のビジュアルがめっちゃ良かった。
所々にストップモーションもあって、速さだったり奇妙さが伝わった。
音楽もかっこよくて本当に良か…
俺らが昔観てた特撮とうごメモの融合体の様な脳をつん裂くストップモーション。
ドリルペニスで膣内から女体を引き裂く生と死は紙一重だと思わせる様な表現...
「男の子ってこういうのが好きなんでしょ」が…
画面に映る全てが強烈でカオスでパンク
この時代のインディース映画でここまで前衛的で尖った作品はない。映画的に面白いかどうかはさておき、一つの映像作品として凄まじいインパクトを放ったのは確かだ。僕も…
オープニングのかっこよさはなんなんだ
サラリーマンのおじさんが乱れてるだけなのに
特撮がほんとにすごい
パワフル
血なまぐさいし汗臭い
最後の執拗なストップモーションも当然だけど文化祭でよくみるもの…
再評価されるべきアート作
生成aiで再現不可能な血生臭さとノイズ、現代のナノマシンなんて皆無な金属アレルギー、モノクロでより強調されたフェティシステムと恐怖のサイバーパンク。
形容するのは難しい…
©SHINYA TSUKAMOTO/KAIJYU THEATER