廃退的でインダストリアルな劇伴は映画にめちゃくちゃマッチしている。
ストーリーはほとんどあってないようなもので、ひたすら男が機械化?するだけの話。エロ・グロ・ナンセンスの三拍子で和製イレイザーヘッド…
体が鉄に侵食される日本産カルトホラー
映像と特殊メイクがすごすぎて引いた
特殊メイクとグロ描写は割とちゃんと見る価値ある
それ以外は分からなさすぎる
つまらないわけではない
けど面白くもないしハマら…
カーテンが血に染まるシーンとか見せ場はそこそこあるんですが、あまりにパワープレイな印象で何かしら繊細さに裏打ちされているように感じられたら良かったんだけどそういう部分はあまり見受けられず、子どもが思…
>>続きを読む金属に身体を侵食されていく男を、荒々しく先鋭的な演出で描いた怪作。モノクロの世界で際立つ生々しいゴア表現や、ストップモーションで演出されたスピード感のある高速移動が印象的。例のドリルと黒く染まるカー…
>>続きを読む©SHINYA TSUKAMOTO/KAIJYU THEATER