✔️🔸️『ユキがロックを棄てた夏』(3.7)🔸️『パン屋襲撃』(3.6)🔸️『目白台シーサイドホテル』(3.5)🔸️『歌姫 魔界をゆく』(2.7)🔸️🔸️
長崎や山川はどう変わって見えるか、確か…
漸く見ることができた。後年のフィルモグラフィにも通ずるクラッシュのキレや、逆光を撮りたいがために平気でサブストーリーに逸れて(実質内藤剛志主演映画)海辺に遺体に運び出す滅茶苦茶な筋書きとかまあ楽しん…
>>続きを読む暴力描写でも踊りでも、運動の画面連鎖の前に顔のアップカットを煽り台詞と共に差し込みリズムと緩急をつけていく嗜好は古典ハリウッドへの目配せと言える。編集にしても、アクション繋ぎで芝居の運動感を持続させ…
>>続きを読むまさかの今作を観れる日が来るとは!?
やっぱりこの時代の人らの自主映画はかっこええなぁ。
内藤剛志さんがイカした格好しとって、諏訪太郎さんもせこい役でめちゃくちゃええ味出してはる。
白黒の映像がまた…
観ているときにどれかは気付かなかったがエンドロールに保坂和志の名前があったが、山川直人の高校時代の同級生で一緒に映画を作っていたらしい
というか便所に顔突っ込まれるのが保坂和志だった?かわいそう…し…
ひたすら走り回るし、カーチェイスもあるし、暴力的。泥臭い反体制映画みたいな要素自体はたくさん詰まっているのに、鑑賞後には妙に爽やかな後味が残った。
内藤剛志演じるトシのサングラス姿は時代の記号的佇ま…
内藤さんが出てる!と思って見に行ったのに、トシが内藤さんだったことに映画終わった後気がついた。
金魚inハンドバッグのカット面白い。ユキが狂ったっていう意味なのは全然わからなかった。ごめんなさい。…
70年代~80年代の空気をわたしは知らない。その悔しさはこういう映画をみたときに募る。ユキみたいな服装と髪型の女の子はもういないし、あのときの内藤剛志の格好良さを持った俳優でさえ今はいない。(あの口…
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