✔️🔸『急にたどりついてしまう』(3.7)🔸『生贄夫人』(3.7)🔸『さすらいの恋人 眩暈』(3.7)▶️▶️
福間健二はずっと気になる存在だったが、若松の所のスタッフや出演者に認め、或いは石…
いやーやっぱりこういうのだよ!!!もう役者陣も製作陣も見ただけで嬉しくなる名前がたくさん。褪色が原因なのかわからないけど、猛さんが夕方か夜明け前に住宅街歩いてる時の青がすごい綺麗だった。ぼんやり紫が…
>>続きを読む主要人物2人の出会いが少し謎めいてたり、胸の露出がめちゃくちゃ要らないと感じてしまったり、セリフが聞き取れない部分があったりしましたが、基本的な本作の映画の世界観は嫌いじゃありませんでした。
また、…
詩のようなフィルム、映画のような詩。行くのか留まるのか。青春の刹那と停滞の国立ハードボイルドワンダーランド。やりたい事を詰め込んだ青さを装填しながら最新作まで通底するテーマを孕んだ初長編作。気恥ずか…
>>続きを読む国立市内で世界が完結してるのが良い。地産地消である(多分使い方間違ってる)。
江戸の香り漂う東側でも、ましてや刺激的な中央の部分でもない生活と共にある西側の(しかも今と通じながらも確実に違う90年…
数年前のめちゃくちゃ好きな映画に国立ロケの作品があったので、国立の昔の街並みを観れるだけですこしワクワクした。
みんな若い...川瀬さんも若い...
若さ故の荒々しさと言うとまた別(長編1作目と…
松井友子なにもの…。母親が倒れた直後、突然夜景の中に浮かび上がる彼女の顔のアップが挿入される。斜めから映される頬に照らされる90年代の夜の光!
モノローグが男女それぞれによって行われるなんてど直球な…
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