朝起きる。歯磨きする。ご飯を食べる。人殺す。買い物に行く。風呂に入る。
歯磨きと人殺しが同レベル。相棒にとってはスリルと欲を満たす遊びだったかもだけど、ヘンリーにとっては取るに足らない日常でした。
…
実在の殺人鬼をモデルにした作品。
ヘンリーという男が淡々と殺人を
重ねていく日常が描かれていて、
その異常さがむしろ不気味なほど
現実味を帯びていました。
そして、
オーティスも父親と同じ人間性…
日常の中で淡々と殺人を重ねていくヘンリーの姿に恐ろしさを感じる一方、映画としてもあまりに淡々としていて刺激は控えめ。とはいえ、テンポよく次々と殺していくので退屈することなく、最後まで楽しめた。ヘンリ…
>>続きを読む【淡々としすぎている】
全米で300人以上を殺しまくったとされる、ヘンリー・リー・ルーカス(マイケル・ルーカー)の日常を描いたストーリー。
お買い物→殺人→ドライブ→殺人
開始5分で5人は殺され…
シネマート新宿。狭くて息苦しいスクリーン2がふさわしい▼こう、鶏絞めるみたいにカジュアルにぽんぽんやられると、「そういえば俺も横浜で一人…」とありもしない記憶を呼び覚まされて嫌だ▼これだけ雑にやって…
>>続きを読む親が娼婦で女装させられて〜の件でなんか知ってるなと思ったら知ってた。
当時見てたらもっと良かったんだろうな感じ。
入場者特典で殺人鬼映画を3つ見てスタンプ集めた粗品プレゼント、センス良いなと思っ…
このレビューはネタバレを含みます
"それは俺がやった。
それも俺がやった。"
実在した連続殺人鬼"ヘンリー・リー・カーティス"。
どこまでが実際の事件かは?🤔
殺人、グロシーンは控えめで
理由も無…
© 1986 MALJACK PRODUCTIONS