実在していただと、、!?しかも1年の間であの大量の犯罪を犯していたなんて、、本人の写真を観たけど上手に映画でも寄せて作っているなと思いました。赤が暴力性のメタファーで時系列ごとに濃く染まっているのは…
>>続きを読むあんなに派手にやりまくって
こんなになるまで捕まらないか?
そんな時代だったってか?
アメリカン・ニューシネマみたいな
大げさありえない系クライムシネマ。
ちょっと現実感が無さすぎて
鼻白んだが…
マークしたのがだいぶ前だったのであらすじとかわからないまま鑑賞。
序盤で相棒父のハミキンが映ってたせいでふざけた映画だったかなと思いきや、これぞサイコパスとでもいうような感情の読めないシリアルキラ…
やたら美しい少年、BL、オルガンロック、そして銃撃、耽美オブ耽美。
マリリン・モンローと評されても異論がないカルロスのオーラよ。
『時計仕掛けのオレンジ』を始め、数々の犯罪映画が基礎として当然のよう…
1970年代に実在したアルゼンチンの犯罪至上最も凶悪と言われた連続殺人鬼「死の天使」「黒の天使」と呼ばれた美少年カルロスがモデルのクライムドラマ。
盗み放題、殺し放題、やりたい放題にちょっと疑問😓…
あらすじ・感想↓
1971年、ブエノスアイレス。何不自由ない生活を送る17歳の美少年カルリートスだったが、遊びを楽しむように犯罪に手を染め、ほとんど罪の意識を感じることもなかった。やがて彼…
生まれながらに天使の羽根と悪魔の棘。
そんな言葉がよく似合う彼。
息をする様に盗みをする
マリリン・モンローの様な彼が
観たいあなたに。
車のシーンが好きでした。
「誰かに盗られるくらいなら
…
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