このレビューはネタバレを含みます
300人以上もの女性を殺害し、アメリカ犯罪史に大きな傷跡を残した実在の殺人鬼ヘンリー・ルーカス。彼の日常を淡々と描いた衝撃作。徹底したドキュメンタリー・タッチで、“人殺し”という行為をつぶさに活写し…
>>続きを読む序盤…無造作に転がっている被害者を淡々と捉える映像に『災』と同じバイブスを感じてワクワクしてたんですが、ドラマが進むにつれ「ん?」となってくるワケです…前評判から『ありふれた事件』みたいな映画を想像…
>>続きを読む当時は簡単だったのかな。
救いのないアメリカにクリーンシェーブンと同じ空気を感じる。
映画の予告にはチカチーロの映画。
心が歪み。
実話ベースらしいけどそもそも虚言癖あって知能指数も低い人。
底辺同…
面白かった。
ヘンリーの事を好きになってきた所で適度に殺人が起こって感情が揺さぶられた。殺人と日常が同居しているのは「ありふれた事件」を連想した。夜買い物に行くために街に出たら、暇つぶしに人を殺す。…
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実在した人物を元にいうことで……
みに行ってきたッ😨
出だしから結果がポンポンと差し出され…😨
静かに割と一定のテンションでハナシ進む…
彼の生活ダ……
コッチがハラハラ……
存在として唯一…
えー…オチ以外完璧って思ったけど。
うん、でも、そういう人だよね。
君は変化に耐えられない。弱い男の子。
失恋したみたいな気もちになった。
悔しい。
殺されたからとかじゃなくて、
なんか、変わる…
こういった映画に派手な演出はいらない。
ただ淡々と続いていくヘンリーの日々がなぜか愛おしく、異常さを感じて恐怖していた。
何故かヘンリーの優しさを感じてしまい、特に好感的に描かれていなくともヘンリー…
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あれも、これも、それも、全部あいつの仕業?。。
300人以上を殺害した(と言い張る)実在の殺人鬼ヘンリー・ルーカスの「日常」を描く。
映画開始直後からごろごろと転がる死体の山に唖然。
邪魔者を…
初めて映画館で観たけど、ブラウン管のワンカットシーンがやば過ぎる。
死体をキレイに撮っている段階では観ているこちらは目撃者気分でいられたのが、兄貴と一緒にビデオカメラを回し出す頃から強制的に共犯者…
『#ヘンリー』
実在したシリアルキラーのどす黒く渇いた日々🧳
「あー誰でもいいから⚪︎してぇ」と暗い願望を呟く相棒に、ヘンリーが「じゃあ外にでも行くか?」と誘う場面はゾクッと冷汗が出た。
彼にとっ…
© 1986 MALJACK PRODUCTIONS