最後のおじさんがただただ可哀想。他の男とは違いただ善意で乗せてあげてそうな気もしたのに。環境によってどうしようもない現実とがあっても愛する人に自分ができる事で幸せにしようとする姿勢は少し素敵だった。…
>>続きを読む本作は、『アイリーン』と、『セルビー』の、女性の、同性愛の、物語となっている。『アイリーン』は、8歳で、レイプされ、13歳で、娼婦をし、家を、追い出された後は、生きるために、娼婦を続けた。それ故、男…
>>続きを読む「地獄で腐るがいい。レイブされた女性を死刑に。…勝手にほざけよ。」
アメリカ史上初の女性連続殺人犯として7人殺して世間を震撼させたアイリーン・ウォーノスの人生を描いた作品。
娼婦のアイリーン(シャ…
昔、虎ノ門というテレビ番組の『こちとら自腹じゃ』という井筒監督が公開の映画を観て批評するコーナーで、やっぱりなと口にしていて何かあるのかなと思い、観ようと思いつつナン十年、やっと観賞。
ヘヴィだった…
娼婦のアイリーンはバーでセルビーと出会い、愛し合う関係になる。アイリーンはホテル代を稼ぐために客をとるが、暴行を受けたはずみで客を殺してしまい、、
シャーリーズ・セロンさんすごいねー!
本物のアイ…
主演のシャーリーズ・セロンは、2003年のアカデミー女優賞をはじめベルリン国際映画祭、ゴールデン・グローブをこの映画で獲得しましたが、納得できるすごい演技。
彼女はこの役のために、美しい姿を捨て、…
観た後どっっと疲れる。。なんかやるせへんというか、状況が一生悪くなる感じ。アイリーンはきっとこれを10代前半の頃から感じてそれでも生き抜いてきたんやと思ったらほんまにこちらも苦しむ。
ただ第三者か…
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