殺しの流儀。
人を殺して金を奪い、生計を立てる男ベンに密着する撮影クルーたち。次第にクルーたちはベンの行動に感化されていく。
殺しの日常を追ったモキュメンタリー。倫理観の欠片もないベンがあまりに…
夏休み最後にこれを観た。
人間はどうして、こんなにも簡単に他人の人生を踏みにじれるのか。笑いながら眺めていたはずなのに、気づけばその笑いそのものが自分の中の嫌な部分を映しているようで、だんだん息苦し…
強盗殺人を生業にしている男を密着取材する撮影クルーだったが・・・
これも自分の中では「発想の敗北」映画ですかね...殺人鬼に密着取材するというのがちょっと度を越えて節操が無く、それを逆手に取って…
殺しすぎモキュメンタリー
あんなに殺して死体捨てても警察は動かない時代だったのかな
恨みとかなくただ酒飲むように殺しくの怖い
破天荒で明るくポジティブだけどネジが外れてるみたいなやつ、映画ではよく見…
カルト色の強い映画。
白黒映画にしてる理由が明確にある。これをカラーで写してしまうと、それこそ上映問題が出てきそう。
それくらいショッキングやった。
物のように人が次々殺されていくけど、その狭間…
観たすぎるのに配信してなくてBlu-ray購入。
ある殺し屋のモキュメンタリー。
郵便配達夫を狙い、年金をせしめて金持ちの老人の住所を突き止めて殺す。
殺し屋というか殺しで生計を立ててるという感じ…
白石晃士が強く影響を受けたというモキュメンタリーの先駆け的な作品。
ある殺人鬼に密着をするというドキュメンタリーの体裁になっている。月初は早起きをして郵便配達夫を狙って殺す。配達途中の年金をせしめる…
私利私欲のために平気で人を殺す男に密着したドキュメンタリー風の作品。
カメラを作中に存在するものとして扱っていることでよりリアルに感じられて、意表を突く展開に驚かされた。
ショッキングな内容を白黒…
長いこと宿題だったやつをようやく👁️れた
殺し屋稼業の男の仕事を追った闇の情熱大陸的ドキュメンタリー
モキュメンタリーとしてかなり早かったと思うけど評判通りなかなかショッキング
殺し屋の男はいち…
『マーティ・シュプリーム』のティモシー・シャラメが、言うてちょっと可愛い奴じゃないか…と思えてくる程の
“THE ひ・と・で・な・し!映画”🥴
『近畿地方のある場所について』の白石晃士監督が、“自…