ダリオ・アルジェント監督の動物三部作ニ作目🐈⬛
寝落ちしてしまい三度目の正直でようやく完走。
証拠を手入れようと奔走→犯人に先を越される、の繰り返しが単調で眠気を誘う。
医療ミステリー、若手の…
遺伝子研究所に勤める研究員のカラブレシが駅のホームから落ちて死亡する。この事件と先日発生した研究所の侵入事件を結び付けた、元記者で盲目のアルノは、現記者のジョルダーニと組んで事件解明に身を乗り出す……
>>続きを読むダリオ・アルジェント監督による「動物三部作」の第2作目。
前作『歓びの毒牙』で確立された「視覚の不確かさ」というテーマを、さらにパズルのように複雑化させた心理スリラーです。
物語は、盲目の元新聞…
ダリオ2作目。
序盤で電車に轢かれるシーンがあって、一瞬の出来事で衝撃的で、それが1番の見どころだった。
あとは、お馴染みの螺旋階段を下から映すシーンは芸術を感じる。
ダリオらしい鮮血流血は物足りな…
ダリオ・アルジェント監督の動物3部作2作目。ウトウトしながら観ていたせいか、途中主人公たちが何をしているのか分からなくなってしまった…。ローリーちゃんが登場するたびに流れる曲で笑う。電車の人身シーン…
>>続きを読むダリオ・アルジェント監督のサスペンス色の濃いスリラーなのだが、連続殺人の真犯人捜しにはあまり興味がないのかラストがとても雑である。アルジェント監督が拘るのはこの作品でも殺しの瞬間のエッジの効いた殺人…
>>続きを読むイタリアンホラーの巨匠、ダリオ・アルジェント監督作。
目が見えないオジサンが姪っ子から聞いた情報を元に新聞記者の男と一緒に殺人事件の犯人を捜す話。
目が見えないのに「私は目撃者」というタイトルが独…