鶏肉過激派。
妻アンナの経営手腕で養鶏場の自動化(そのあおりで従業員は解雇)に成功し、更にローコストな鶏(遺伝子操作による)を産み出すため鶏協会?から発破をかけられている夫マルコ。溜まる鬱憤をホテ…
以前『情無用のジャンゴ』を見て衝撃のつまらなさについ「ジュリオ・クエスティなんて見なくていい」とレビューしたんだが、流石に一作しか見ずにそう吐き捨てるのも無礼な話なのでこちらも見た。100分経とうが…
>>続きを読む奇妙な邦題とショッキングな宣伝画像、イタリアンジャーロかと思わせる1968年の作品。
一目で怪作とわかるので見ないわけにはいかない。
オートメーション化された養鶏工場を舞台にサスペンスが展開するのだ…
珍作と聞いていたがそこまで異常な映画でもなかった「資本主義の非情と人生の虚無に切り込んだ映画史上唯一の養鶏サスペンス」は流石にかっこよく言い過ぎだけど。全体を通して音楽チョイスやカットや編集に面食ら…
>>続きを読むユニークな構成だった。
男女残酷物語を見た後だったからか、なんともリンクして考えてしまう。この2つが載ったチラシ欲しすぎる、当時気付いてれば良かったのに!
台詞回し、突然変異のニワトリ、精神的錯乱…
養鶏場を経営してるおじさんが美人な妻となんじゃかんじゃ😳
可愛い姪となんじゃかんじゃ😳
商売女となんじゃかんじゃ😳
奇形のニワトリが産まれてきた!🐓
なんかサスペンス(?)笑笑
意味がよく分かりま…
マルコ(トランティニャン)は養鶏場の社長だけど、実際経営を仕切ってるのは妻。
妻の姪っ子と不倫。
姪っ子(エヴァ・オーリン)がめちゃくちゃ可愛い。
妻も十分美しいけど、指図されっぱなしで鬱憤たまって…
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