たかが一つの靴のプロモーションの失敗で10億もの損害を出だと言うリアリティの無い会社があったり、初対面のキルスティンダンストがやたら馴れ馴れしかったり、父親の葬式(告別式?)のパーティーで謎の鳥のオ…
>>続きを読む当作品の監督キャメロン・クロウはお気に入りの作家の一人です。
前作・前々作の『バニラ・スカイ』『あの頃ペニーレインと』と比較すると平凡な作品ですが嫌いではないです。
内容は都会の会社で失敗し傷つ…
オーランド・ブルームの顔がどちゃくそよくて眼福〜
お話自体は途中でだれちゃって2時間が長く感じたけど、オーランド・ブルームの顔面がよかったからよし。
でもこういう不幸の連続に見舞われるような主人公…
吹替
仕事のやらかしが雑誌に載って世に知れ渡るの嫌すぎる。クレアが主人公のためにBGM付き地図作ってくれるの愛がでかい。明るくて優しい美女にここまで手厚くされたら失敗しても5分思いっきり絶望に浸っ…
今作のキルスティン・ダンスト演じるクレアきっかけで「マニック・ピクシー・ドリーム・ガール」というストックキャラクターが生まれたというが、男性の考える都合の良い理想の女性像の方がまだマシなくらい気味が…
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