たかが一つの靴のプロモーションの失敗で10億もの損害を出だと言うリアリティの無い会社があったり、初対面のキルスティンダンストがやたら馴れ馴れしかったり、父親の葬式(告別式?)のパーティーで謎の鳥のオ…
>>続きを読むオーランド・ブルームとキルスティン・ダンストはお似合いなのだけど、なんだか映画のテンポだったりユーモア、テンションが個人的に合わなくてハマらなかった。。
終盤で遺灰となったお父さんとの旅を描いたロー…
ガラケーで一気に平成感出ててすごくいい。
ただじっとしてるんじゃなくて家の中でなんか作業とかしながら長電話して、気づいたらベットで横になってちょっと寂しいみたいな雰囲気を出しながらガラケーで話してる…
当時はロマンチック系人生ドラマの名手として天下を取りかけたキャメロン・クロウ絶頂期の作品。
数年前、若い女性にオススメ映画を聞かれ、その人が人生ドラマみたいなの好き、ってことだったので、これを勧め…
葬式が入る映画でこんなにも微笑む作品は無いんじゃないかと、
クレアがいちいち可愛すぎてめちゃくちゃ魅力的過ぎる、ドリューが酔っ払うシーンとか情けないけど必死で前を向こうとする気持ちの描写があるのもい…
■ キルスティン・ダンストの魅力が炸裂している!音楽も最高だ!
この前に同じ監督の「あの頃ペニー・レインと(2000)」を観て全然ダメだった。
その監督が最初はペニー・レインにキルスティン・ダンス…