TOKYO EYESの作品情報・感想・評価

TOKYO EYES1998年製作の映画)

TOKYO EYES

製作国・地域:

上映時間:98分

3.8

『TOKYO EYES』に投稿された感想・評価

監督/ジャン・ピエール・リモザン
脚本/ジャン・ピエール・リモザン サンチャゴ・アミゴレーナ フィリップ・マドラル 坂元裕二

 GoogleChromeで検索したら、配信もレンタルも無い様だった。…

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武田真治が吉川ひなのの目をペロっとなめるシーンがあって、それに憧れてた拗らせ女子時代を思い出す。

また見たいような、10代の記憶のまま置いておきたいからもう見たくないようなそんな作品

「Viva!America」(1996)の安達祐実といい、「tokyo eyes」(1998)の吉川ひなのといい、声がエモすぎる。
なぜ?デジタル過渡期の録音技術的なこと?

―――

自分の生まれ…

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遺書
3.6
カルチャーが詰まっている
急にテクノ流しに家きて踊りまくるのカルチャーすぎる
武さんばか怖いって
奇妙な映画。杉本哲太と吉川ひなのが兄妹というキャストがまずウケる。
吉川の演技なのか素なのか分からない喋り方が結構はまってた、タバコとマッチを間違えたのはまじミスを採用?

吉川ひなの×TOKYOでファンタジーが成立する、映画の奇跡

正直最初の一声を聞いた瞬間は殺意が芽生えたが、いやこんな女の子実際いるいる、とかすぐに魅了されてしまい…“長いまつ毛の話で盛り上がっちゃ…

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ma
4.0
そう、なんであの時代の東京って魅力あんの?ビートたけしさんの存在感ったら...
sris
-

かつての下北沢とか、
昔の武田信治こんなにカッコいいのかとか、
90年代の東京の雰囲気とか、
海外のセリフ臭い感じとか、話し方も少し時代を感じる当時の若者の感じで違和感はあるのに何故か成立しちゃう感…

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ami
5.0
不安定ってどうしてこんなに蠱惑的なんだろう
ずっと夢の中みたい
終わらないでほしかった
どうしてあれは良いのにこれはだめ?

前情報なしで見たので、舞台が下北沢であることに驚いたし、90年代後半の下北沢の風景が次々に現れるのにはあまりの懐かしさに動揺してしまった。演技も良いし、映像も音楽もいい。とくにクラブを出て走ってるシ…

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