恩地日出夫監督作品は初見。原作未読、テレビシリーズ未見。
作画は今見ると流石にクラシックさを感じるものの、2026年になった今もなお響くのか2026年の今観ているからなのか、差別から始まる闘争って…
円盤販売時に購入し、今でも手元にあります。ストーリーは無理やり2時間に収めたんだなという感は否めない。この映画だけでは原作にあるメッセージ性やキャラの心情は汲み取りきれない。けれど、原作と大きく異な…
>>続きを読む人間とミュウ(超能力者)との地球を巡る戦いが始まる🌎
ミュウは母体で子供を育てず、体外で育てる環境にあるが、ある時母体で育てる事を決意する主人公・ジョミー!無事に生まれたシーンは感動的でした🎶
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1000年先の未来、地球を離れた人類は人工知能によるSD体制のもとで生存している。人は自然分娩ではなく、SDの管理下で出生し、14歳になると「目覚めの日」を迎え、幼少期の記憶を抹消される。
だが、S…
初見。昔から題名だけは知ってたが内容については全く知らず忘れかけてたのをBS番組表で見つけて鑑賞。地球が汚染されて人類が住めなくなる、というこの時代によく見られた設定だが、宇宙戦艦ヤマト以上に難解な…
>>続きを読む数十年ぶりに2度目の視聴。
宇宙物のアニメの多くはキャラクターデザインが「銀河鉄道999」の松本零士さんの絵を元にしていたり、「ガンダム」の安彦良和さんなど少年漫画畑の画家さんが担当しているのに比べ…