これ小学生で、600円だったかな、
握りしめて映画館へ。
初めて1人で映画を見に行ったんです。
まぁ私も地球へ…って感じですかね。
次の日学校で、その話したら、
誰も観てなかった思い出。
当時何に…
共存と共生。
さすがに昔のSF感が強い。
ヴィジュアルも少女漫画路線。
ちょっと宝塚を思いだす。
原作は竹宮惠子。
普遍的テーマ。
地球(テラ)への憧れ。
ミュウとしての葛藤。
人間との対立。
…
Kindleセールで安かったのでマンガを読んでみました。
と言っても、テレビ版(2007)を見ていたので物語は既知です。マンガは約半世紀前の作品。SF設定はマンガ『火の鳥』の未来編を思わせるディス…
竹宮 惠子原作の観念的な世界観を、宇宙を舞台にした人類と新人類ミュウの民族戦争として、壮大なスケールで描いた恩地日出夫監督の野心作。キース・アニアンを演じた沖雅也の台詞「今こそ私は私の意思で自分の生…
>>続きを読むやっと見れたつーか初めてかな?
最初のリーダーが超人ロックぽかったどっちが本家か知らないがどっちだろ?
けっきょく人間は戦争大好き映画
争うよね〜 家族とか守るものあると戦いたくなるの?独身だから…
管理社会に適合したヒトと適合できなかったミュウとの叙事詩。
いま存在しているミュウたちで独自にヒトと離れた星で暮らすという案は、一見すると平和的な解決のように思えるけれど、現状のシステムの肯定であ…
恩地日出夫監督作品は初見。原作未読、テレビシリーズ未見。
作画は今見ると流石にクラシックさを感じるものの、2026年になった今もなお響くのか2026年の今観ているからなのか、差別から始まる闘争って…