劇場版 とっとこハム太郎 ハムハムランド大冒険の作品情報・感想・評価

劇場版 とっとこハム太郎 ハムハムランド大冒険2001年製作の映画)

Hamtaro

製作国:

上映時間:50分

3.2

監督

脚本

「劇場版 とっとこハム太郎 ハムハムランド大冒険」に投稿された感想・評価

子供のころ家族で観に行った思い出の映画。
当時、ミニモニ全盛期でゲストでミニモニが自分たち役で
でているミニハムズが好きだったなー。

今の子たちはハム太郎知っているのだろうか。。。

しかも、まさかのゴジラが同時上映で温度差が激しい2作を
一気に見て子供ながらにギャップ感がすごかった記憶。
Yukina

Yukinaの感想・評価

3.3
途中からゴジラになるとか聞いてない

からちっちゃい時見て泣いた
三石琴乃のキャラがサイコー。

話が薄すぎる気はするがその分なにかキメてるとしか思えないハイテンションが際立つ。そんでドン引きさせられてる間に終わるという…

でも最後の再会では今までの狂騒にきっちりケリをつけるが如く泣かせてくるんだからズルい。あの電車の窓の光!
zoo

zooの感想・評価

3.1
過去に録画していたものを視聴。これと歴代最恐の金子ゴジラが同時上映なの何回聴いても笑える。
k

kの感想・評価

3.8
懐かしい歌まで覚えてる笑笑
同時上映のゴジラでトラウマになった
酢

酢の感想・評価

3.3
完全にゴジラ目当てだった幼少期ぶりの再見。ネタの密度がおかしい超アッパー映画。出﨑技法が形骸化も悪目立ちもせずに普通にハマっていて好印象。ハム太郎がロコちゃんのことをガチで異性として見ていることに驚いた。
ロコちゃんの誕生日、ハム太郎はプレゼントを渡そうとするが、ロコちゃんは木村くんとお出かけしてしまう……自分の気持ちが伝えられないことにやきもきしたハム太郎は、それを食べると人の言葉を話すことができるようになると言う「魔法のひまわりの種」があるとの言い伝えを聞きつけ、伝説の国・ハムハムランド へ

流石出崎統と言うべき緩急の激しい止め絵演出で、テレビシリーズの冗長な感じとは打って変わって、さながらジェットコースターのように駆け抜ける傑作。ストーリーも素晴らしい。ラストは泣きました。気持ちを伝えるって難しいね。
噂の出崎版ハム太郎。この人は本当に絵作りが面白い。本作は展開のスピード感、音と声の圧、情報量の多さでぶん殴られる。脚本が所々クレイジー。ハムハムはハム。途中で下町兄弟のラップが始まった時「これはガンバではなく(テンション的に)ビーストウォーズなのだ」という謎の心境に達した。
当時映画館の前のほうで観た
ゴジラの記憶は無いけど、赤いゴジラに食われたハム太郎のマスコットを貰った
再鑑賞を躊躇うくらい、今まで観てきた中で一番のトラウマ映画である
思い出すだけで恐ろしい…この映画はわしの弱点である。
ほたる

ほたるの感想・評価

3.7
えげつない展開スピード
ミニモニクソなつい
作画ミス2つ発見(ちびまるちゃんの被り物の色とハム太郎の顔面の模様)
小ネタがいちいち面白い
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