ハッピーエンドに向かってるよっしゃーって思ってたら、タイラーのいるビルが引きで移った瞬間と黒板の日付を見た瞬間に絶望した。本当に人はいつ死ぬかわからない、愛する人がいつ消えるかわからない、そんな儚さ…
>>続きを読むこ、これは、、、。
こうくるとは、、、。
キャラクターが深く描かれていて、
皆、それぞれの人生を
誠実に生きている。
タイラー父: And here you are. 君は乗り越えたんだね。
ア…
このレビューはネタバレを含みます
2026年 記録26本目
内容: ☆☆☆☆
映像: ☆☆☆☆
冗長さ: ☆
なんでこんなに過小評価されて観られてないんか分からん映画。
確かに特別でユニークな特徴がある映画ではないけど、それぞ…
この映画ほんとにたまたまケーブルで1人で休日の昼間とか見て、その頃はハリポタとかトワイライトのロバートパティんソンというイメージしかなかったから妹のために怒る姿とか見てびっくりした覚えがある。そして…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
とても切なく重たい内容。
ラブロマンス感覚で視聴していたが、逆転された感じ。
アリーにどんどん惹かれていくタイラーだが、
彼の兄を思いやる気持ち、過去から逃れることのできないタイラー。
見終わった後…
みんながみんな
傷ついていて…
年をとって
知り合いが亡くなる経験を
何度も何度も重ねると
登場人物のそれぞれの
悲しみの深さが痛いほどに分かって
ものすごく苦しい
人って思っているよりも
簡単…