最後が衝撃すぎて本当にしばらく放心状態
ロバート・パティンソンがとにかくかっこよすぎる こんなお兄ちゃんが欲しかった
タイラーがアリーと出会って少しずつ変わっていく姿も良かったし、アリーも可愛くて服…
ラストに衝撃を受けた。
映画を観ている中でタイトルの意味を色々考えてたけど、分かったときに自然と涙がでた。
やっぱりあの出来事は未だに記憶に新しい。
生、死、家族、恋人、友達
いろんな関係が…
重くのしかかる愛する人の死
そこで揺れ動くロバート・パティンソンの演技が素晴らしかった
クリス・クーパー、気難しい父親役が本当に上手だと思う
ラストは、そこに繋がるんだ、、、
『リメンバー・ミ…
衝撃のラストすぎて、全編をうっかり忘れそうになるがそもそも丁寧に心が壊れていった過程や現状を描いているから主人公にだいぶと気持ちが入る。
兄の自殺、そして家族を蔑ろにしている父、大切にされていない…
見る映画というより体験する映画。
一度見てから2回目を見ると、かなり序盤にいくつもの伏線があることがわかる。
特に顕著なのが、社会学の講義シーン。
このシーンは短く主人公の日常の一片として描かれて…
生きているべき存在だったあなたが去って、取り残された私がここにいる。そういう絶望が、実は人を勇気付ける。より真っ直ぐな生き方へと、人を動機付けてくれる。だから、“あなた”のことを憶えておかなきゃいけ…
>>続きを読むあ〜、まじか。ラスト3分に本気でくらってしまった。
前情報なしで観たので、ある意味では正解だった作品。
序盤の西暦と日付表示でなぜか、あれは何年だったっけ?なんて少し頭をよぎったんですが、終盤には…
あるあるな展開だけどいい話だなぁ、なんて思っていたらラスト。こうきちゃうと、ね…
クリス・クーパーの貫禄に圧倒された。オーラが違う。そんな圧の強いパパだけど、家族のために奔走する様、特に家族と向き合…