ラストも衝撃だったけど、やっと人生が動き出した人にも容赦なく終わりは来るんだという方が刺さった。
映画って普通、苦しんだ先に幸せが待っているけど、この映画は違う。普通の日常の大切さ、当たり前な事が実…
なんだかんだハッピーエンドなんでしょ~と思っていたらとんでもない衝撃ラストを迎えるヒューマンドラマ
なんでそんなことするのさ!!!て立ち上がりつつ茫然としてしまったよ。。。
これは喪失の物語。
…
何か大きな事件に巻き込まれてた時、助かった人と助からなかった人のちがいって必然だったとしか考えようがない気がする
父もその時そのビルに勤めていたけどたまたま外に出ていたから助かったことを思い出す…
パティンソン目当てで軽い気持ちで観たら、びっくり
もうちょっと丁寧なオチだったらもっと好きやったなあ
ある意味、全員が1番愛する人の元へ…
途中から胸糞を期待してた節もある
だが、これは胸糞ではな…
重いよーーーーー、救いないラストだった
正直話飛びすぎじゃねみたいなとこもあったし、溝が埋まるのが早すぎて感情が追いつかなかった。題名の意味がラストで分かった気がするけどこれじゃアリーが報われないよ…
この映画ほんとにたまたまケーブルで1人で休日の昼間とか見て、その頃はハリポタとかトワイライトのロバートパティんソンというイメージしかなかったから妹のために怒る姿とか見てびっくりした覚えがある。そして…
>>続きを読む