この映画は人生という短い時間で痛感する誰かに対しての思い、だれかを失った悲しみ両面で人生という壮大さ切なさ儚さ、人生そのものテーマにした作品だと思う。
主人公レスと妹キャロラインの関係がお互いを思い…
普通のラブロマンス観る気持ちで観始めたけどなんかずっと不穏な音楽だな…重いな…と思ってたら
ラストの衝撃含めけっこう好きだな その通りだし
でも何か繋がるのか?と思ってた事象やシーンが特に意味もな…
この映画はオチが大事なのだとしても、
そこに至るまでのドラマがうすっぺらい。
細かい違和感が多く、主人公最大のテーマ?の父親の愛に気づくのもぬるっとしてたし、
アリーの、母親を殺されたバックグラウン…
ラブロマンスかと思ったら教訓めいた映画だった。
日本にとって東日本大震災が記憶に歴史にこびり付いている様にアメリカでは9.11が象徴として存在していることがわかる。
親父とタイラーの会議そっちのけ大…
家族愛を軸にしつつ、ラストの展開が印象を大きく左右する。何気なく生きていると忘れてしまいがちな「今この瞬間を生きることの意味」を考えさせられる
ストーリー:3.6
映像:3.4
余韻:3.6
音楽…
最後、、、途中一部インスタでclipみたことあったんだけど、最後の結末知らなくて、心臓きゅーってなって苦しかった、、、
この頃のロバートパティンソンとてもtwilight‼︎笑
ニューヨークにも…
アリーとかいう女は母親があんな目にあったから虚勢張って強がってるのはわかるんだけど、男の前ではあんなに強がって自立した気になってる女のくせに父親に怒られたからってその男の家に戻ってくるのがダサすぎる…
>>続きを読む登場人物と事件以外の設定はフィクション。
レビュー本文
先ずは
「マクドナルドアベニュー」ってブルックリンよりも南にある下町なのだが、ブルックリンを含めてもこんな治安は悪くない。
また、この辺は「黒…