ロバート・パティンソン主演の恋愛映画。
幼い頃目の前で母を殺された大学生の彼女と兄が自殺した男性が惹かれあい恋に落ちる作品。
衝撃のラストって聞いてたから、実はだれか幽霊なのかなって思ってみてた…
このレビューはネタバレを含みます
悲劇から始まり悲劇で終わる。
ちょっと唐突、誰しもに明日があるとは限らない、その先にあるメッセージがいまいち伝わってこなかった。
あえてだろうけどもこのポスターにしてはあまりキュンポイントなくて…
ラストまでほぼ伏線なく、大どんでん返し(大どんでん返しって言葉も不謹慎なような)がきて、衝撃だったんだけど、以前見た時はあまり思わなかっだけど、何も知らずにこれ見てトラウマ想起する人もいるんじゃない…
>>続きを読むロバート・パティンソンが若くて可愛い頃の映画、、、
よくある恋愛ものかな?
って思ったけど(たぶんそうなんだけど)、なかなか切ない内容でした。
みんな、いろいろあって、その経験を乗り越えて、今を…