展示でアニメーションの圧倒的な紙の厚みを目の当たりにして改めて良さを実感できた。
真琴の未熟さやタイムリープの不完全さなど、許容しなければならない部分が目立ち、自分とは相性が悪かった。
世代的にノス…
高校2年生の真琴(仲里依紗)は医学部志望の功介(板倉光隆)、転校してきた千昭(石田卓也)と3人で楽しく過ごしていた。ある日、理科準備室で転倒しタイムリープの能力を身に着け、便利に使って都合のいい生活…
>>続きを読む会社の若い派遣さんが細田守展に行ったと聞いていた後、私は隣のビルの瀧口修造展を見に行ったら、偶然細田守展のステッカーをもらった。隣のビルは通りでひとが多かったわけだ。
それはさておき、十数年ぶりだろ…
数年おきに思い出しては観るを繰り返してる
毎回タイムリープものってことと「未来で待ってる」以外の全ての記憶が消えてる
そして毎回泣く
きっとこれからも同じことを繰り返す
チアキはだいぶ先の未来か…
©「時をかける少女」製作委員会2006