面白かった!2001年時点での徹底的なマスコミ批判ゴシップ批判それを楽しむ観客批判が明確に漲っててそこが痛快だったな!
原作の漫画を知らないけど、たぶん原作と全然違いそう笑
最後のクライマックスは…
2026年3月1日
諏訪太郎さんと津田寛治さんの刑事バディが渋く、作品の全てをさらっている遠藤憲一さんのブチギレパフォーマンスが最高!
覚醒前ドラマとしてはとても面白いのに、加藤夏希さんVerで…
映画『キャリー(1976年)』と同種の発狂少女 系です。
輪姦(集団強姦)されそうになった少女(黒井ミサ、女優:加藤夏希)が、そのトラウマ体験を発端にして、次々と不快な体験を積み重ねる内に、ついに…
デジタル処理を頑張ったデジタル・シネマ・プロジェクトの第2弾にして、エコエコアザラクシリーズの4作目。ミサ役は加藤夏希。黒井ミサが集団レイプに遭ったことをきっかけに、魔女として覚醒するというこれまた…
>>続きを読むちょっと思い出しちゃったので、過去鑑賞ですが、記録に残しておきますね
加藤夏希さん好きだったなぁ
〓映画TK365/1432〓
◁ 2024▷
▫エコエコアザラク
▫…
エコエコアザラク集中視聴月間の締め。
加藤夏希のプロモーションビデオと思えば見られなくもなく。
黒井ミサが追い詰められて覚醒したとからしくない。
遠藤憲一のマスゴミの役柄は「ビジターQ」と被る。
個…
DVDにて観賞。
某動画サイトにて観賞した『エコエコアザラク』の第四作目!
主演は吉野公佳から加藤夏希へ。
あらすじはある森で男女5人組の遺体が発見される。
被害者達は女子高生の黒井ミサをレイプ…
映画シリーズ第4弾
3のDVDは実家にあるのでいつか再レビューします。
今までとはかなり異なるストーリーで、ミサは魔女なのか?ってことをマスコミや警察が追う異色作。
森でレイプされそうになったミ…
TVのドラマっぽい作りである。映画らしいストーリーも絵面もない。
加藤夏希が魔女として覚醒していく話なので、全編暗く口数も少ない。したがって存在感がちょっと薄い。その変わりに半分は新聞社の話でまだブ…