名作だった。
まさに悲劇の王妃だった。
わがままで好き放題してたかの様だけど、私はマリーアントワネットが好き。
一口ではとても語れない。
だってベルばらファンだから笑
カラーで観たかったなぁ!
宮…
史実をしっかりは知らないからこの映画だけでジャッジはできないけど、
序盤の夜遊びとか
被害者だった首飾り事件とか
後半の母親像や夫婦仲とかは
あらかた近いものと思われる。(別媒体で知ったときの記憶だ…
先日、横浜美術館へ『マリーアントワネットスタイル』を鑑賞に出かけた。彼女が愛したファッションを観ていたらこちらの作品を思い出し再鑑賞。モノクロながら美しいドレスに魅入れる貴重な作品。日本人がマリー…
2026年9月19日
映画 #マリー・アントアネットの生涯 (1938年)鑑賞
オーストリアの皇女マリー・アントワネットは仏王子ルイ・オーギュスト(後のルイ16世)と結婚した。王の愛人が権勢を振る…
タイトルの通りフランスの女王の生涯の話。
白黒映画ではあるものの衣装や舞台装置の豪華絢爛さが素晴らしかった。
序盤のマリー•アントワネットの振る舞いにツッコミたくなるものの、
夢を抱いてフランスまで…
マリーアントワネット視点でフランス革命を見ると、一般的なイメージとはかけ離れた可哀想なクイーンの姿が。最後のシーンは辛すぎて見ていられなかった。
白黒だけど、豪華絢爛な建物と衣装が想像できて、見応え…
セット?が豪華
フェルゼンはタイロン・パワー
要領よくまとめているが、それでも長め
首飾り事件などもう少し複雑なんだがなぁ
逃走劇でもフェルゼンはあっさり別れるし
この辺を真面目にやると三部作になっ…
史実をきちんと知らないので
なんとも言えないが…
多少美化されている気がしなくもないけど
宮廷の窮屈さ 陰険で蹴落としあって憎み合い…
みたいな雰囲気が感じられた
あんなスカート横長で
重くない…
白黒映画とは思えないほど艶やかで美しい。2時間半があっという間に感じられるほど超絶面白かった。
14歳で外交の道具として「大人」になることを強いられたマリー・アントワネット。海千山千のフランス貴族に…