とにかく可愛い
画も可愛いしマリーのキャラクターも可愛い
ていうかずっと可哀想過ぎない?
なんで旦那はやってくれなかったの?
なんで田舎暮らし始めたの?
なんで芝居始めたの?
そして急に終わった感…
フランス革命を勉強するために、参考として鑑賞。
中世の貴族階級の画をときたま見ていたくなるのは私だけだろうか。
海外の方が日本の時代劇を見たいと思うような感覚なのかな。
確かに伝記的な作品では…
フランス革命が起こる頃のフランス。池田理代子先生の『ベルサイユのばら』を夢中で読んだ日々を思い出しました。
オスカルとアンドレはいないけれど。
マリー・アントワネット役のキルスティン・ダンストが…
やっと観られた!
ヴェルサイユでも撮影されたという豪華絢爛や衣装やセットがとても良かったし、華やかな宮殿での生活だけでなく王妃だからこその世継ぎを産むことへのプレッシャーやフランス革命の影なんかの暗…
まだ社会人になりたてくらいの時に見た以来。とにかくサントラを聴きまくった思い出がある。当時の自分にとっては特に音楽に刺激を受けた作品だった。
特に「The Radio Dept.」をこの映画で知り…
かわいいを詰め込むとこうなるのか!という映画。
音楽も、思春期の女の子のプレイリストに入ってそうで、映像とは距離がありつつもそれが大変良かった。
可愛いを大摂取した。
この感じで、日本の平安時代と…
マリーアントワネット。
イメージは何となくできてるけど半生とかは知りませんでした。
オーストリアからいらっしゃってたんですね。
名家なんだろうけどそれでも大出世じゃない?
正直序盤は良い人そうな…