マリー・アントワネットの作品情報・感想・評価・動画配信

マリー・アントワネット2006年製作の映画)

Marie Antoinette

上映日:2007年01月20日

製作国・地域:

上映時間:123分

3.4

あらすじ

みんなの反応

  • キルスティン・ダンストの美しさと演技力が光る
  • 豪華な衣装や宮殿の世界観が魅力的
  • マリー・アントワネットの人間味が描かれている
  • ソフィア・コッポラ監督のセンスが光る
  • サントラの選曲が素晴らしい
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『マリー・アントワネット』に投稿された感想・評価

Hinano
-

やっと観られた!
ヴェルサイユでも撮影されたという豪華絢爛や衣装やセットがとても良かったし、華やかな宮殿での生活だけでなく王妃だからこその世継ぎを産むことへのプレッシャーやフランス革命の影なんかの暗…

>>続きを読む
れ
-
26/02/15 ③
可愛かったけどだんだん見るのが辛くなっていった
3.5

まだ社会人になりたてくらいの時に見た以来。とにかくサントラを聴きまくった思い出がある。当時の自分にとっては特に音楽に刺激を受けた作品だった。

特に「The Radio Dept.」をこの映画で知り…

>>続きを読む
3.8
マリーがとにかく可愛い!
ドレスが毎回華やかで豪華ですごい好き
色鮮やかで観ていて楽しかった。
というのもあって、駆け足なラストが悔やまれる。
処刑もなし。


良い一日を。
3.8

かわいいを詰め込むとこうなるのか!という映画。
音楽も、思春期の女の子のプレイリストに入ってそうで、映像とは距離がありつつもそれが大変良かった。
可愛いを大摂取した。

この感じで、日本の平安時代と…

>>続きを読む

マリーアントワネット。
イメージは何となくできてるけど半生とかは知りませんでした。

オーストリアからいらっしゃってたんですね。
名家なんだろうけどそれでも大出世じゃない?

正直序盤は良い人そうな…

>>続きを読む
マユ
4.0
ベルばら以来初めてのマリーアントワネットの作品
ずっと華やかなフランスで淡い映像が続くのに度々ロックが流れるのが面白かった
台詞を多く入れず、表情や目線で語らせるの、好きだー
このレビューはネタバレを含みます

突然コンバースのスニーカーが現れたので巻き戻して二度見してしまった。画や色味はずっとかわいい。当時のしきたりや色々が現代と乖離しまくっているので、感情移入のしようがないのかも?でも絵巻物を見ている感…

>>続きを読む
2.0
このレビューはネタバレを含みます

華やかで絵本の世界。

バカみたいなヴェルサイユの朝の寝室。

皆どんだけ早起きやねん。

観客の拍手で王妃への支持(王朝への敬意)と失望を表現しているのよかった。

中国の皇帝からのお茶、ジャス…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事