人民の困窮した様子やその後の彼女の過酷な運命などダークな部分は匂わせるだけで、画面や人物描写は終始ふんわり。
ピンク盛り盛りのスイーツとガーリーなドレスに溢れた画面で、マリーアントワネット的世界観…
マリーアントワネット展の当日に見た。
人生というよりは嫁いでから全盛期を中心に、革命までという感じで、可愛くてキラっとした映像を楽しむ作品。「夢を見ていた、それだけ」というようなセリフが展示会の最後…
オシャレ映画
ピンクとかパステルカラーとか、女の子が絶対好きな映画だと思う
話の内容よりも、全体的に絵が美しい
ソフィア・コッポラ作品最高
西洋絵画が実際にそのまま動き出したらこんな感じなんだ…
シルバーウィークに横浜美術館で開催中の「マリー・アントワネット展」に行ってきました✨👗👑
開館前からすごい人で
70分待ちの長蛇の列でした!
ドレス、ジュエリー、家具調度品、絵画や版画、写真など…
初のソフィアコッポラ監督、一癖感じられるカットがオシャレだった。
伝記映画ではないのでマリーアントワネットを1から学びたい人には向いてないけど、芸術面はかなり凝ってる!!
政治的なシーンは少なめで見…
横浜美術館のマリーアントワネットスタイル展にいったので、復習も兼ねて。
学生に世界史の授業で習った時と、今日知識を得た状態でみた時、かなり印象が変わったと感じてる。
時代は全然違うけれど、現代の…
横浜美術館でやっている「マリー・ワントワネット展」の予習を兼ねて。
キルティン・ダンストは可愛いし、衣装類やインテリアやらはキラキラ綺麗で目の保養にはなるが。
そもそも、あそこで終わるんだ・・・と…
パステルな色味、ロック音楽、若者たちの遊び方、全てが現代を想わせる不思議な映画だった。
特に遊び方ね。マリたんの全盛期って20代だもんあー遊び盛りじゃん。「夜会」でパーティーして、遊び果てて朝日を見…
なんか儚さってこういうことかって思ったし、最後の処刑の部分を描かなかった理由をずっと考えてる
マリーアントワネットといったらねぇ、ギロチンだもんね。そこをあえて描かなかったのはテーマがマリーアント…