『ベルサイユのばら』を読んだ時からそっとのぞいてみたいと思っていたデュ・バリー夫人の人生。
ベルばらはマリー・アントワネット側に寄った視点であったため、あまり良いようには描かれていなかったデュ・バリ…
なかなか国王の目に留まるような女性には見えないことが違和感。
ジャンヌ役が監督ということで自己満感は随所に感じられた。
若かりしジャンヌ役の娘はすごい美貌だったのに…
インテリアなどの演出にお金を…
あんまり期待してなかったけど、中年のラブストーリーとして観てたら結構面白かった。
デュ・バリー夫人が知性もユーモアも持ち合わせるおもしれー女として描かれてて、監督本人が演じてるせいかだいぶ美化されて…
ベルサイユの公妾、ジャンヌ・デュ・バリーに焦点を当てた作品
デュバリーのマイウェン、下卑た感じがよかった。監督もご自身だとは。
それよりか、この作品では脇役となる、マリー・アントワネットを演じた…
全体的に焦点の当て方が甘くぼんやりとした印象。ジャンヌの信念を深堀して最期まで描ききっていたならば評価も違ったはず。伝記映画というよりは、身分や伝統をものともしない恋愛映画だった。そんな彼女が背中を…
>>続きを読むジャンヌ役の人の顔がスティーヴンタイラーにしか見えんくて、口元が気になりすぎるせいで中盤まで集中できなかった😅
しんでしまったあの家の息子と16世がイケメン😍
16世役の子がジャンヌ役の人の実の息…
118/2026 U-NEXT
ソフィアコッポラのマリーアントワネットでアーシアアルジェントが演じてた役が印象的だったので横浜美術館スタイル展に向けて鑑賞。
ジョニーデップが國村隼みたいな演技で笑え…
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