とりあえず少女時代までのジャンヌは美人。
監督脚本も担当した成人後のジャンヌ役マイウェンは肖像画や史実からはかけ離れた容姿で、なんというかギスギスしている。それに加え、あの特徴的な口元に目がいって…
舞台が豪華と思ったら、ヴェルサイユ宮殿で撮影がされたときいて驚き。重厚感が桁違いですね。
ドレスもシャネルが協力しているだなんて、この映画作るのにどれだけの制作費がかかってんだと大変下品なことばか…
ヴェルサイユ宮殿と衣装の豪華絢爛さが素晴らしい。
室内を意図的に薄暗く撮ることで、華やかな宮廷の光と影、陰湿さや閉塞感を演出しているように思えた。配役も近世18世紀の肖像画にありそうな容貌で、映像美…
私はベルサイユのばらが大好きでこの悪女も相当好きなんですが、、、私が思うデュバリー夫人ではなかった。
なんかハリセンボンのはるかみたいな人出てきた、と思ったらデュバリー夫人だった。
私の感覚だと本…
謎の自分ヴェルサイユブームの中鑑賞
国王の立場でありながら1人の女性結構愛してんのすごい、が、ジャンヌに同情できなかったので涙はなし
各映画によってヴェルサイユ内の人物の描かれ方が違うのがおもしろ…
池田理代子さんのベルサイユのばら!もうずっとずっと各人物のイメージはベルばらのものを引きずっていたので、2016年に惣領冬実さんの「マリー・アントワネット」を読んでから、人物像をもう一回(色んな本で…
>>続きを読む作品情報の『類まれな美貌』の人は出てなかった。
口元が気になるけど個性的な美人出てた。
この人が監督してたのね、監督が思い描いた王宮の新しい風、ルイ15世の自由奔放な愛人ジャンヌが表現されている。…
マリーアントワネットの半生の映画鑑賞の後、デュ・バリー夫人のこと知りたくて見た。
貧しい過程で育ったが、美貌と知性で社交界に上り詰めたジャンヌ。
ルイ15世の公妾となったが、周りからは敵視される。だ…
なんか、結構アッサリしたストーリーでした。
最後ザモルに裏切られて捉えられギロチンにかけられ生涯を終えるところまでするのかと思ってた。
そここそが、デュ・バリーの悲劇だと思うのだが・・
脚本が中途半…
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