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主演がアラン・ドロンでなければ到底成り立たない物語でした。愛らしい猫と美しい青年の共演は個人的に大変好ましい組み合わせで、その映像美を堪能できただけでも十分に満足しています。モノクロの洗練されたオー…
>>続きを読む初アランドロン。分かってはいたけどイケメンすぎる。些細な動作や表情がイケメンすぎるし、顔が良いから声もイケボに聴こえてくる。イケメンだからずっと詐欺師でもやっていけたんだろうな。女性がメンヘラ起こし…
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ラストのドロンの呆気にとられた表情のエンディングが圧巻だった
ミランダが恋によって少女から力のある女性、次のバーバラに変容していく様子にぞくぞくするし、上部からの撮影やメリンダにかかる影、スリリング…
あまり期待せずに観たけど適度なユーモアと二転三転のストーリー展開で面白かったです!
アラン・ドロン絶頂期の作品。
特に横顔がカッコよくて惚れ惚れしますよね〜
原題は「Les Félins」直訳す…
アラン・ドロンの「いっぱい」シリーズ第2弾にして、「危険」シリーズ第1弾、原題だけなら「猫」シリーズ第2弾。
“Les félins” で「ネコ科の動物」、転じて「しなやかな連中」って意味になるら…
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5/5
これは、我がトラウマ映画。確か中2の時に家族で見に行ったのか。ジェーン姐さんのセクシーしぐさに中2の俺はやられた。性癖の中枢を撃ち抜かれ、生涯消えない痕跡を残された。なので、Unextただな…
焼け付くような日差しのニースの海岸から仕掛けたっぷりなお屋敷に呼び込まれるアラン・ドロン。怪しすぎるジェーン・フォンダお手伝いサンと謎の未亡人の狙いが少しずつ明らかになるサスペンスも楽しいし、真っ黒…
>>続きを読む序盤から無駄に連続する物理的なやつから始まって、陰謀的なのに巻き込まれるって云う、邦題が内容にピッタリ合ってる一本。全てが倒置法みたいな組み立てで、劇中アラン・ドロンと同様に不明瞭な状態を鑑賞者が共…
>>続きを読むえええ〜〜〜?!?!?!アラン・ドロンの顔面カッコ良〜〜〜っ!!!!!
ボルサリーノを観た時はアラン・ドロン美しすぎてちょっと苦手とか思ってたけど、いやいやいや、こんなん惚れてまうやろ!!!ていう…
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