危険がいっぱいの作品情報・感想・評価・動画配信

『危険がいっぱい』に投稿された感想・評価

過去鑑賞。ルネ・クレマン1964年監督作品。アラン・ドロン主演映画。

マークはいかさまカード師。あるホテルで休暇を過していたが、ある日、四人のアメリカのギャングに連れ去られた。マークがボスの妻君に…

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3.8
まず一言いいですか?アランドロンは死体が出たら警察に電話しようよ!
隠す必要ある?逃げるからやばくなるってのを学べる映画です
4.5
このレビューはネタバレを含みます

ラストのドロンの呆気にとられた表情のエンディングが圧巻だった
ミランダが恋によって少女から力のある女性、次のバーバラに変容していく様子にぞくぞくするし、上部からの撮影やメリンダにかかる影、スリリング…

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n
3.7
えぐいオチ。テーマ曲がよかった。
アランドロンの顔が好き、常にマルクみたいな人しか好きにならないからな。白黒映画特有のきらきらぽわぽわした光も感じる。
さと
-

正直期待していなかったのですが、予想に反して面白かったです。
モノクロ映画というのは映像が単調で、毎回途中休憩を挟みたくなるけれど、この映画にはそれがなかった。
監督は「太陽がいっぱい」のルネ・クレ…

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 『危険がいっぱい』はルネ・クレマン監督、アラン・ドロン主演の1964年製フランス映画です。邦題はクレマンとドロンの名作『太陽がいっぱい』にちなんで『危険がいっぱい』と名付けられたようです。

 原…

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面白かった!
どんな動き方だよと思うようなカメラの回り方や動きのある追いかけっこも笑える。コメディな前半と、屋敷に招かれてからのどうなっていくのかと見守る流れがすごく面白かった。後半の屋敷シーンはぶ…

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あまり期待せずに観たけど適度なユーモアと二転三転のストーリー展開で面白かったです!

アラン・ドロン絶頂期の作品。
特に横顔がカッコよくて惚れ惚れしますよね〜

原題は「Les Félins」直訳す…

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uvcut
3.0
このレビューはネタバレを含みます

刺激:-
伏線:-
展開:3
最後:3

マークはアメリカでギャングの金を盗み、命を狙われフランスへ逃亡する。しかしフランスでも追手の気配が消えず、常に神経をすり減らしている。

そんな時、彼は未亡…

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salut
3.8
このレビューはネタバレを含みます
新たなカゴの中の鳥にされてしまったマルク
天使は悪魔だった
久々にアランドロンの映画を観たが
いつ見ても素敵

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