ラストのドロンの呆気にとられた表情のエンディングが圧巻だった
ミランダが恋によって少女から力のある女性、次のバーバラに変容していく様子にぞくぞくするし、上部からの撮影やメリンダにかかる影、スリリング…
正直期待していなかったのですが、予想に反して面白かったです。
モノクロ映画というのは映像が単調で、毎回途中休憩を挟みたくなるけれど、この映画にはそれがなかった。
監督は「太陽がいっぱい」のルネ・クレ…
『危険がいっぱい』はルネ・クレマン監督、アラン・ドロン主演の1964年製フランス映画です。邦題はクレマンとドロンの名作『太陽がいっぱい』にちなんで『危険がいっぱい』と名付けられたようです。
原…
面白かった!
どんな動き方だよと思うようなカメラの回り方や動きのある追いかけっこも笑える。コメディな前半と、屋敷に招かれてからのどうなっていくのかと見守る流れがすごく面白かった。後半の屋敷シーンはぶ…
あまり期待せずに観たけど適度なユーモアと二転三転のストーリー展開で面白かったです!
アラン・ドロン絶頂期の作品。
特に横顔がカッコよくて惚れ惚れしますよね〜
原題は「Les Félins」直訳す…
刺激:-
伏線:-
展開:3
最後:3
マークはアメリカでギャングの金を盗み、命を狙われフランスへ逃亡する。しかしフランスでも追手の気配が消えず、常に神経をすり減らしている。
そんな時、彼は未亡…
ちょっと小洒落たフレンチミステリー
メリンダがすごく美人、と思ったらジェーン・フォンダか
アメリカでギャングのボスの妻を寝取ったドロン
フランス帰国後も暗殺者たちに狙われる
逃げて隠れた救貧院
運転…
フォンダジェーンつながりからのドロンドロンも加わっていい感じに
ルックス度数が高い映画な上に猫も出る
ルネクレマンの映画自体初めて見たかも
禁じられた遊びは昔みたようなみてないような
さらには意外と…
GAUMONT