2022/2/17
ギャングの情婦に手を出して組織から追われる身となった、いかさまカード師のマルク。演じるのがアラン・ドロンだけあって、やっぱり文句なしに格好良い!そんな彼を住み込みの運転手として雇…
本当は太陽がいっぱいをみたかったのだがタイトルが似通っていたので最後まで気付かずに見た。
男女のドロドロすげぇなぁと。主人公がめちゃくちゃモテる役だった。フランスが舞台だと熟女の方がモテるというこ…
【ルネ・クレマン】
SCREEN・ONLINE
2017年フランス映画上級・中級・初級ベストテン。
【ルネ・クレマン】
イタリア映画の名作25選(2023年)「thisismedia編」
第…
美しいギャングの情婦の悲鳴から良さそうな予感。追われる美男子アランドロン!
未亡人とメイドに気に入られて入り込んだ屋敷で…
ここに残されたアランドロンという美をまた見たくなる日がきたら楽しめるという…
子供の頃TVの洋画劇場で「おしゃれな映画に男前の役者さんやのお」と題名も、かのアラン・ドロンとも知らずに見ておりました。
後年どちらも知ったけど、自分の中では大名作のように神格化された1本に。
月…
アラン・ドロンの「いっぱい」シリーズ第2弾にして、「危険」シリーズ第1弾、原題だけなら「猫」シリーズ第2弾。
“Les félins” で「ネコ科の動物」、転じて「しなやかな連中」って意味になるら…
美男は大変だ。確かに『危険がいっぱい』だ。だけどプレイボーイのくせして分かってないのね。私が花なら?「薔薇の蕾だ」私が猫なら?「ツメをとぎ始めた仔猫だ」。薔薇は、たとえ蕾でも棘は痛い。狩を覚えた仔猫…
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